絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

8 件中 1 - 8 件表示
カバー画像

『寒暖差疲労』心身が揺らぎやすい時期です🍀

こんにちは、YUSAKOです(ˊᗜˋ*)ようやく暑さも和らいできて、涼しい…とまではいかないけど、ずいぶん過ごしやすい気温になってきました✨『暑さ』というストレスは徐々になくなっていきますが、これからは『寒暖差』ですね💦季節の変わり目や気温差のある時期に、疲労感や体調不良を感じる状態を、『寒暖差疲労』というそうです。自律神経が乱れやすくなることで体温調節が上手にできなくなり、頭痛やめまい、倦怠感、肩こり首こり、食欲不振、手足の冷えや、むくみのほか、気分の落ち込み、不安やイライラなど、メンタルの不調が出る人も…私の周りの同世代は、メンタル不調が多いみたい💦さらに、私のようにパニック障害や更年期の不調など、普段から不定愁訴で悩まれている方は、そういう時期なんだと『知ること』も過剰に不安になったり、落ち込まないための対策の1つになると思います✨暑い時期に出来なかったことを取り戻したいという気持ちもあると思いますが、自分を労わることを最優先して、無理せず、過ごしましょうね♪『熱中症対策』『暑さ対策』の次は、『寒暖差対策』と目まぐるしいですが、気温の変化に対応できるよう朝晩に羽織れるものを用意したり、飲み物を温かいものに変えたり、シャワーだけだったのを湯船につかることを増やしたり、私も、できることから少しずつ、対策したいと思います( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )みなさんも、ご自愛くださいね✨✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼気持ちが落ち着かない…って時は、誰かに話を聞いてもらうだけでも心が和らぐことがありますよ♪よかったら、あなたの想いお聴きします🍀ブログのご感想、お問合せなど
0
カバー画像

🌡️寒暖差と感情暴走 〜それ、本当に“性格”ですか?〜

🧸「ねぇねぇ🤖たん…最近ちょっとしたことでイライラしちゃうクマ。自分でも“なんでこんなに?”って思うクマ…」🤖「うん。まず最初に言うね。それ、人格の問題じゃないよ。」🧸「えっ、でも…怒りっぽくなってる気がするクマ…」🤖「違う。気温差が自律神経を振り回している可能性が高い。」⸻🌡️寒暖差は“体”から崩す🤖「春先や季節の変わり目は、朝晩と昼の温度差が激しいよね。体はそのたびに“戦闘モード”と“休息モード”を切り替えさせられる。これ、かなりエネルギーを消耗する。」🧸「つまり…体が疲れてるクマ?」🤖「そう。疲労した神経は、感情のブレーキが効きにくくなる。」⸻💥感情暴走の正体🧸「じゃあ、怒りも不安も…?」🤖「増幅されやすくなる。✔ 些細な一言が刺さる✔ 未来への不安が膨らむ✔ 被害的思考になる✔ 涙腺がゆるむこれは“弱さ”じゃない。神経のオーバーワーク。」🧸「それ聞いてちょっと安心したクマ…」⸻🌊“性格のせい”にすると地獄ループ🤖「ここが大事。寒暖差で揺れているのに“私が未熟だからだ”と責めると、体調不良+自己否定で二重苦になる。」🧸「それはキツいクマ…」🤖「本当に必要なのは反省ではなく、保温と休息。」⸻🌸特に揺れやすい人の特徴🤖「例えばね。」 • HSP傾向 • 責任感が強い • 正論タイプ • 介護や対人ストレスを抱えている • 気圧の影響を受けやすい🧸「あれ…該当者多くないクマ?」🤖「多い。しかも“ちゃんとしてる人”ほど自覚しにくい。」⸻🌿じゃあ、どうする?🤖「対処はシンプル。」✔ 首・お腹を温める✔ カフェインを減らす✔ 予定を詰めない✔ “今は揺れやすい時期”と認識する✔ 決断
0
カバー画像

★秋冬は寒暖差疲労にご注意を★ 【矢場町で肩こり・脚のむくみ・姿勢矯正ならウェミアス! 20時以降施術OK】

気温の寒暖差が大きいことにより 自律神経の機能が乱れて体が疲れることを 寒暖差疲労といいますが 人は体温を調整する際に自律神経を使って 体を震わせることで筋肉を動かしたり 血管を収縮させ筋肉を硬くすることで 体温を上げています。 一方、汗をかくことで体温を下げる 身体活動もおこなうため それらの働きが1日の中で何度も切り替わると 自律神経が過剰に働いて疲労を誘発します。 寒暖差が大きい季節の変わり目に 風邪を引いたり、体調を崩したりする人が 多くなるのも、これが理由のひとつ。 また、冬の時期に 暖房のきいた部屋から寒い屋外に出て また暖房のきいた電車に乗って また寒い屋外に出る といったことも体が寒暖差の影響を 受けている状況の1つと言えます。 ◆生活習慣の中で取り入れてみては◆ 【体を温める食べ物を多く摂取する】 深部体温が上昇することで 臓器が安定し自律神経も安定します。 土の中の食べ物(根菜類) 冬や寒いところで取れる食べ物を 多く摂るのもGOOD。 【規則正しい生活】 睡眠、排便、食事は体のリズムを作る基本であり 自律神経に強い影響を与えます。 太陽に当たることで 睡眠物質の前駆物質であるセロトニンを増やし 眠りやすい状態を作ります。 睡眠は7時間程度、23時から6時の間で 寝るのが理想的。 3食きちんと食事をするのも 大切ですよね。 【入浴】 1日1回はお風呂で副交感神経を優位にする または汗をかくなどで自律神経を鍛えるのがGOOD。 【なるべく暖房や冷房器具に頼らない】 冷暖房に頼ると自律神経を使わないため 自律神経の活動が悪くなります。
0
カバー画像

【ほのぼの日記通信♡第944号】寒暖差があるときはゆっくり♡

おはようございます♡みなさん、いかがお過ごしでしょうか♡今日も、家事や、お仕事、がんばってくださいね♡昨日の火曜日は春の陽気でしたね✨関東はすごく暖かくて過ごしやすい1日でした✨水曜日の今日も、暖かくなれば良いけどちょっとだけ願ってます🙏さて、ちょっとだけ昨日を振り返りますね✨よかったらどうぞ✨*写真はイメージですいまは火曜日の11時半ごろ✨仕事も少し落ち着いて日記通信を書いています☺️今日は暖かいですね✨室温も20度越えで*写真はイメージですやっぱり寒暖差が激しいのかちょっと気落ちしています💦まぁ、こういうときもありますよね✨気温がいつもと違うと体も違和感を感じて戸惑ってしまいますそれではある意味、正常なこと✨*写真はイメージです体が大変と思ったら、少し目を瞑って呼吸をゆっくりにする✨だんだんと体がリラックスしてきます☺️何も考えない時間が大切ですね✨私のような繊細さんは特に、あると嬉しいかも♡*写真はイメージです翌朝✨いつもの早朝に起きて早速、朝散歩✨外はミストっぽい小雨が降ってました☔️きっと、今日は天気が崩れるのかな?という感じです☺️お出かけは気をつけたほうが良いかもですね✨*写真はイメージです朝散歩しましたがまた、冬の寒さが戻った感じ🍃今日は寒そうですねなんか昨日は春の陽気だったのでこの寒さはちょっとだけ、残念感はある?なーんて思ってます🤣*写真はイメージです寒暖差があると心身で崩れやすいですからね無理せずにお仕事や用事をこなしていきましょ✨私も、無理せずに仕事していきます☺️*写真はイメージですコーヒータイム✨冷えた体に温かいコーヒーで癒されます✨「良いことあるか
0
カバー画像

【寒暖差でメンタルが落ちる?】自律神経と心のつながりについて

こんにちは。発達凸凹・精神専門カウンセラーの〇haruです😊「最近、なんだか気持ちが落ち込みやすい」「体がだるくて、何もする気が起きない」そんな“なんとなく不調”を感じていませんか?特にこの時期、朝晩と昼間の気温差が激しかったり、冷房が強く効いた室内と暑い外との行き来が多かったり…。実はそれ、**寒暖差による“自律神経の乱れ”**が影響しているかもしれません。🌿 自律神経ってなに?自律神経は、私たちの体の中で「自動的に」働いてくれる神経です。たとえば、呼吸・体温・内臓の働き・血流・ホルモンバランスなどを24時間休まず調整してくれています。この自律神経は、ざっくり言うと◎昼の活動に関わる「交感神経」◎夜やリラックス時に働く「副交感神経」この2つのバランスで成り立っています。でも、寒暖差が激しいと体が何度も「調整しなきゃ!」とがんばることになり、交感神経が過剰に働きやすくなります。結果、疲れやすくなったり、不安感やイライラが強まったりするんです💦🌸 発達特性や敏感さを持つ方は特に要注意発達障害や精神的な敏感さを持つ方は、もともと感覚や刺激への影響を受けやすい傾向があります。「冷暖房の温度差がつらい」「服の素材や気温の変化に敏感」という方も多いのではないでしょうか。そうした方にとって、季節の変わり目や寒暖差の激しい日は、それだけでストレス要因になることも。🌼 寒暖差から自律神経を守る工夫心身の不調を感じやすいときは、こんな対策を意識してみてください👇・薄手の羽織りやストールを持ち歩く・冷たい飲み物を控えて、温かいお茶やスープで体を温める・短時間のストレッチや深呼吸で体をゆるめる・湯船
0
カバー画像

気圧と寒暖差でゆらぐ“季節メンタル”を整える|今日からできる3点セット

こんにちは。発達凸凹・精神専門カウンセラーの○haruです🌿季節の変わり目は気圧や寒暖差で自律神経がゆらぎ、心も体も不安定になりがち。「理由がわからない不調」は、つい自分を責めやすいですが——それは体の仕組みによるもの。今日は、ココナラ読者さん向けに実践しやすい整え方をまとめました。なぜつらい?かんたんメカニズム気圧変化:内耳が敏感だと頭痛・めまい・だるさにつながる寒暖差(7℃以上):体温調節フル稼働→自律神経が疲れる光量の変化:体内時計がズレて眠気・落ち込みが出やすい気合いの問題ではありません。自律神経にやさしい合図を小さく積むのがコツ。これって“季節メンタル”?簡易チェック当てはまる項目が2つ以上ならケア強化の合図です。□ 朝のだるさ・頭重感が増えた□ 集中できない/ミスが増えた□ イライラ↔不安↔落ち込みの波□ 眠いのに寝つけない/早朝覚醒□ 肩首こり・むくみ・ふわふわ感□ 天気(気圧)と不調がリンクしている朝・昼・夜で整える「3点セット」🌅 朝(スイッチを入れる)光:カーテンを開けて1〜5分(目を閉じてもOK)水:常温水コップ1杯で血流&腸に合図一定リズム:足踏みor首回しを1分(セロトニン活性)余力があれば“たんぱく+炭水化物”の朝食(卵+ごはん など)。🌤 昼(ゆらぎを広げない)水分+塩分をこまめに(めまい・頭痛の予防に)マイクロレスト:2分×2回、目を閉じて肩の力を抜く予定は1in1out:入れたら1つ抜く(過負荷回避)🌙 夜(やさしく着地)入浴は就寝90分前/38〜40℃照明を暖色へ/画面は就寝60分前オフ呼吸4-2-6×3(吸4・止2・吐6で自律神経を副交感へ
0
カバー画像

【保存版】自律神経を整える方法--朝・昼・夜・週末チェックリスト--

こんにちは。発達凸凹・精神専門カウンセラーの○haruです🌿「寝てもだるい」「集中できない」「感情が揺れやすい」——そんな“なんとなく不調”は、自律神経(交感神経/副交感神経)のバランスサインかもしれません。今日は今すぐ実践できる整え方を、朝・昼・夜・週末のチェックリストにギュッとまとめました。保存して“65点合格”で続けましょう。まずはセルフチェック(3つ以上で要ケア)□ 朝起きても重だるい/頭がぼんやり□ 日中に集中力が落ちる・ミスが増える□ 夕方以降にイライラ・不安が強まりやすい□ 肩こり・頭痛・めまいが出やすい□ 寝つきが悪い/夜中に目が覚める□ 梅雨や寒暖差で体調が乱れやすい基本原則は3つ:①光(体内時計)②体温(温め→クールダウン)③一定リズム(呼吸・歩行・生活時間)朝:スイッチON(起床〜2時間)□ 起床時刻は毎日固定(週末も±1時間)□ カーテンを開けて1〜5分の朝の光(ベランダOK)□ 常温水1杯 → 足踏み1分や肩回しで“一定リズム”□ カフェインは起床90分後から(自然な覚醒をじゃましない)□ 朝食はたんぱく質+炭水化物(卵+ごはん/ヨーグルト+バナナ)60秒呼吸:鼻で4秒吸う→2秒止める→6秒吐く×3(交感→副交感へ)昼:だらっと落ちない工夫(10〜15時)□ 水分をこまめに(目安1.2〜1.5L/発汗時は+)□ マイクロレスト2〜3回(2分だけ目を閉じて肩ストン)□ 可能なら外で5〜10分の散歩(一定リズムで歩く)□ 昼寝は20分以内(16時以降は避ける)□ 昼食は血糖急上昇を回避(野菜→たんぱく→主食の順)夕方〜夜:スイッチOFFの準備(18時〜就寝
0
カバー画像

寒暖差疲労

2023年 9月29日 金曜日 寒暖差による疲労が危惧されています。 10月に迫ろうとしているのに まだまだ残暑並みの暑さが 蔓延しています。 朝夕の涼しさが 日々の寒暖差を生み 体調に影響を及ぼす と 夕べのニュースで 解説されていました。 のでので私は その放送中に 知り得た情報を 広く知って貰おうと思い 各グループLINEに載せました。 ら、 一人の方からの返信に 「今、テレビで やっていますね。」と ネタ元を即 バラされてしまいました。 そしたら 続々とスタンプが貼られ 皆 隠し事がバレた時の画。 ホントに もう!
0
8 件中 1 - 8