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Windows10 「22H2」提供開始

Windows10の大型アップデートである「22H2」が提供開始されました。この大型アップデートは年に2回程度あり今年は2022年の2回目ということで「22H2」という名称になっています。大型アップデートということで普段のセキュリティー修正以外に機能の追加(削除もあり得ますが)などがあります。最近の物は機能追加は少ないです(Windows11が出た影響もあります)。なので私は「リフレッシュ」のようなイメージでしかありません。こういった大型アップデートは個人の設定が消えたりすることが過去に何度もあったりしたので私はあまり好きではありません。みなさんはどうします?私は致命的問題が現時点では余り出てきていないので様子見をするマシンが殆どです。というのも私は自宅で11台を管理しているのでアップデートしたはいいが問題が発生して使えないとなるとアップデートを戻す作業が必要になり手間が半端ないからです。勿論これは仕事で使っているマシンにも言えることですね。仕事で使えない欠陥が出たりする場合、どうすることも出来ません。1カ月くらい様子見で22H2で大型アップデートしたら出た問題を収集してそれでも大丈夫ならアップデートし、問題が嫌なら半年くらい様子見するのもありでしょう。その間に(大型アップデートする前の)今のバージョンでもセキュリティー修正は同時に提供されます。致命的な問題が起こるのが嫌であればしばらく様子見するのをお勧めします。
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Windows10亡き後のことを考える

Windows10のサポート終了が2025年。刻々と迫る制限時間。Windows11は低スペックPCお断りのOSなので、サポート終了後は快適に使えているがアップグレードへの条件を満たさないPCの余生を考えなければならない。Linuxでも入れるかとネットでお勧めディストリビューションを検索していると…『Windows11そっくりのインターフェイス』と謳っているLinuxディストリビューションを発見。なんとexeファイルも使えるとのこと。紹介ページを見る限りは本当にそっくり。その名も【Windows fx11】必要スペックはかなり低めなので、早速ヤフオクで送料込み4700円の激安PCを落札。タッチディスプレイ対応機を購入したのでそのあたりのドライバも当たるのか確認予定。週末は引きこもり予定。
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第7回 win10のバージョンにご注意

ブログをご覧いただいている皆さん、こんにちは。 初めましての方も、ご依頼頂いたご経験のあるお客様も、当ブログをご覧くださってありがとうございます。 より良いサービスを目指して、日々色々考えを巡らしています。 1.windows10は、2025年10月14日までWindows10がリリースされて、はや7年。最後のwindowsといわれてリリースされましたが、結局windows11は登場しました。そして、windows10のサポート期限は2025年10月14日までと定められました。 「なんだ2025年まで大丈夫なのか」と思った方、誰もが該当すると思ったら大間違い。アップデートの状況によっては現時点で既にサポート対象外になっている場合もあるのですよ。 2.今すぐアップデートを確認してください!とりあえず条件を整理しましょう。2025年10月14日までサポート対象となるwindows10は、2022年12月13日までにリリース最新バージョン21H2にアップデートされている、こと。不安な人は、今すぐ自分のパソコンのバージョンを確認しましょう。 《確認の仕方》 【設定(⚙】を開く➡システムをクリック➡          詳細情報をクリック➡windowsの仕様 を確認します。 エディション: windows10 Home もしくは Pro バージョン: ここの記号番号が、アップデートバージョンになります!! ■Windows 10のバージョンとサポート終了日Windows 10 HomeおよびPRO(2015年7月29日)➡提供終了日2025年10月14日 Windows 10 Versi
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MiniPC UM790PRO Windows10を入れてみた

CPUの7940HSがWindows10に対応しているがUM790PROのメーカーがWindows10に対応しているとかアナウンスが無いので自己責任です。Windows11がデフォルトなので気にはなっていたがAMDが対応しているのを見つけたのでWindows10を入れてUM790PROでWindows11そのままではブラウザなどで動画の不具合の検証をしてみた。結論から言うと100%同じ環境にはしていないがWindows10では不具合は発生しなかった。少なくともブラウザ等での動画再生時で飛んでいたものは一切発生しなかった。Windows10ではUSB関連でドライバが当たってなかったがそれ以外のデバイスはドライバが当たったのでほぼそちらは問題なし。ただし、Windows11への新規インストールが出来なかったので再検証は出来なかったがデフォルトインストールに不具合があった可能性も出てきた。なので・Windows11だから問題・UM790PRO+Windows11だから問題・デフォルトだから問題というパターンが消しきれなかった。少なくともハードウェアの問題では無いように思える。
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Windows10 で Web 開発環境を整える!

Windows10 で Web 開発環境を整える!Web 開発に限らず、ソフトウエア開発を行うには開発で必要なアプリなどを PC にインストールするなど、開発に必要なツールを準備する必要があります。この記事では、Windows10 を使って、使いやすい Web 開発環境の例を紹介します。実際に利用するアプリなどは好みもあるので、全ての方にベストというわけには行きません。しかし、最近私自身が使ってみて良いと思った設定を紹介していこうと思っています。Web 開発のツールはオープンソースの物が多いこの連載でも何回か書いていますが、私自身は昨年末に Mac を購入して最近の主力の開発の PC は Mac に変わっています。合わせて、Linux と Windows の PC も使っています。 Mac に変える前は、Windows のラップトップを主力で使っていましたが、現在は開発のサブ機として Linux(Ubuntu)をインストールして利用しています。Web 開発で利用するツール(アプリ)は、オープンソースとして開発された物が多いため、Linux は開発する上では便利な OS です。しかし、開発以外で例えば Adobe の商用アプリを利用したい場合などは、Windows や Mac を使う必要があるため、複数の PC を利用できない場合は、少し不便な場合があります。デスクトップなどのように、メモリ容量などに余裕がある場合は、VMWare などを利用して仮想マシーン(VM/Virtual Machine)を利用するなどの方法もあります。一方で、ラップトップ PC の場合、メモリ容量が8
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PCは今が買い替え時?買い時?ー2025年10月問題

仕事、プライベートでWindowsを使っている方、使っていないけどとりあえずもっていますよ。という方向けの記事です。少なからずWindowsPCの管理をお仕事でやっている人にはいまさら。なのですが、存外一般には広がっていないこと。2025年10月でWindows10はサポート終了です。そういった意味ではこれから1年以内にWindows11への移行が必要なのですが、いままでのWindowsと違ってWindows11は「ハードウェア要件」が必要条件に加わってしまい、お手元のパソコンにはWindows11を入れる(無償アップデート)ことができないということがありえます。もし、WindowsPCがお手元にあるようでしたら、以下Microsoft公式からチェックツールをダウンロードして実行してみてください。該当サイトへは以下キーワードでGoogle検索して、内容確認の上アクセスしてください。Google検索キーワード:PC 正常性チェック アプリの使用方法
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とりあえずサブデスクトップを動かせる状態に

以前買ったKIOXIAのSSDがそのままだったのでそれを利用。目的が決まってないサブデスクトップなので240GBはちょっと勿体ないかも。Windows10のインストールはサクっと終わるのですぐ動いてますがやっぱ軽い動作になりました。SSDが壊れかかっていたのも相まってですが。壊れかかったから最初の起動で10分くらいストレージの負荷っていうか何かアップデートでもしてるのかって状態はもちろん無くなりました。元々サブデスクトップに使ってたインテルのSSDを取り外してどういう状態になっているのか、私の出品サービスの試しにもいいと思っていたのですが、SSDの取り付けが異常に面倒なやり方していて狭い所にサブデスクトップを設置しているのですがそれを広いところに持ち出して作業しないとケースバラバラに出来ないので今回はインテルのSSDの取り外しは諦めました。アップデートはほんの少しだけでしたね。22H2のISOを使ったので。負荷はもちろんかなり低くなってます。
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Windows で NodeJS を使う

Windows で NodeJS を使うNodeJS は基本的に、コマンドラインで利用するアプリです。Windows のコマンドラインは、Linux や MacOS とは違うタイプの物を使っています。この記事では、Windows で NodeJS を使う場合について紹介しています。Web 開発でよく利用される NodeJSNodeJS に含まれている「npm」、Javascript のパッケージ管理のためのアプリです。 NodeJS を使わなくても、Web 開発は可能ですが、Vue や React などを利用して開発する場合、殆どの場合は、パッケージ管理のアプリを使って開発するのが一般的です。 この連載でも、Vue を利用するやり方として、NodeJS に含まれる、「npm」を利用するやり方を以前の記事で紹介しています。「npm」を利用すると、Vue や React などのフレームワークの仕組み以外にも、インターネット上で公開されている沢山の基本機能のパッケージ(モジュール)も簡単に自分の開発プロジェクトに取り込んで利用する事ができます。こうした、理由もあって「npm」は Web 開発では広く利用されているアプリになっています。「npm」を含めてソフトウエアの開発用のアプリの多くが、「Unix」という OS をベースに開発されていて、無料で公開されています。Linux や MacOS は、Unix ベースの OS なので余り問題はないのですが、Windows は、少し系統の違う OS なので若干の違いがあります。この記事では、Windows で Web 開発を行う場合のやり方に
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Windows11

日本時間の6月24日0時、マイクロソフトのオンラインイベントで出ました、、Windows11。安心してください、Windows10からは基本、無料アップデートですよ。あ、でもそのパソコンにWindows11が入るかは別問題です。新しいWindows11 OSへのアップグレード|Microsoft(↑外部リンク貼れない)というマイクロソフトのホームページを検索して真中より下のあたりに ↓こんなところがあるのでアプリをダウンロード から PC正常性チェック アプリをダウンロード開いて、今すぐチェック をクリック。↓こんな表示が出れば一安心です。出なかった場合は、新しいパソコン購入時期かもしれません。公開は、今のところ、2021年後半ということだけ、明らかに。あ、ちなみにこれまで通りWindows10は使えるそうです(Windows 10 のサポートは 2025 年 10 月 14 日まで継続)あ、さらにですが、、Windows 8.1 では 、延長サポートは 2023 年 1 月 10 日に終了。Windows7 は、、もう勘弁してください、、、
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【保存版】Windows10サポート期限延長の申込方法と注意点

※この記事は以下のココナラコンテンツマーケットに出品しているマニュアルを利用してAIを使って生成しています。https://coconala.com/contents_market/articles/cmaisqkvr022v8w0hxj9o7903上記出品マニュアルではスピード重視で1500字超(2000字前後の出力になります)の記事を生成する方法、クオリティ重視で1500字超記事を生成する方法の2つの方法が掲載されています。今回のブログではスピード重視で記事を生成する方法を採用しています。空白を含めない文字数:1863文字生成にかかった時間:5分弱Windows10のサポート期限が近づく中、延長の方法や注意点を理解しておくことは大切です。この記事ではMicrosoftの公式延長情報や申込手続き、安全に使い続けるための対策など、必要なポイントをわかりやすく解説します。この記事を読み終える頃には、安心してWindows10を使い続けるための準備ができるでしょう。Windows10サポート期限延長の公式情報と新制度について ここでは、Microsoftが発表したWindows10のサポート延長制度に関する基本情報を解説します。 ✅公式の1年間無料延長サポート(ESU) 2025年10月14日でWindows10の公式サポートが終了しますが、Microsoftは特定条件下で1年間の無料延長サポート(ESU)を提供しています。この制度は企業や教育機関向けに始まり、セキュリティ更新プログラムの提供が主な目的です。ESUを利用するとWindows10の重要なセキュリティアップデートを
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windows isoダウンロード

windowsのisoファイルのダウンロードは普通の方法ではできません。一応、ISOファイルをダウンロードするアドレスは以下です。 エッチttps://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10ISOしかし、プラウザのスマホエミュレート機能を使えばisoファイルがダウンロードできます。isoファイルでなくともwindowsを構成するファイルはダウンロードできますが、展開するのに非常に時間がかかります。google crom系のブラウザでエミュレータが使えます。当方は、braveを使っています。F12を押して開発者モードに移行します。そして矢印で指している部分のアイコンを押します。すると次のようになります。すると、スマホのエミュレーションができます。ここで、64bit / 32bitを選択し、言語を選択すれば、isoファイルがダウンロードできます。
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新しいノートパソコンで気分一新

先日予期せぬタイミングで新しいノートパソコンが我が家にやってきました。もともとはMacユーザーでしたが何度も保証期間が切れたタイミングでコーヒーをこぼすなどで故障させてしまい…自分には高級なMacよりガンガン使い倒せるWindowsが合っているな…と思いここ10年はWindows派です。今回はなんと夫婦喧嘩をした次の日に旦那が買ってきてくれました。前々からパソコンに限界を感じていたので思いがけないプレゼントでうれしかったです…!夫婦関係はもちろん、パソコンも大切にしていきたいと思います…!!モモデザイン平田
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FT8をWindows10でやってみる!

FT8をWindows10でやってみる!Raspberry Pi での FT8 の設定は上手くいっていないので、まずは Windows10 上で先に試してみてみました。この記事では、Windows での FT8 をモニタするための設定を紹介していきます。Windows で必要なアプリRaspberry Pi 上で SDRPlay を実行する場合には、CubicSDR などの SDR の処理を行うアプリと、デジタルパケットのデータを処理する WSJT-X のアプリが必要です。さらに、これらのアプリを接続するためのアプリが必要になります。Raspberry Pi 上での設定はこのアプリの接続がうまくいかず、現状では私の環境では上手く行っていません。Windows の場合にも同様の機能のアプリが必要になります。 SDR の処理を行うアプリは、SDRPlay の提供元が、「SDRuno」と言うアプリを提供していますのでそれを利用します。デジタルパケットのデータ処理は、Raspberry Pi 上で利用しているのと同じ WSJT-X の Windows 版を利用します。あとは、これらのアプリを利用するための仮想ケーブルのソフトウエアです。インストールは簡単Linux の場合も、予めコンパイルされたパッケージもありますが、必要に応じて自分でコンパイルする必要が多くなります。そう考えるとハードルが少し高いと言えます。一方で Windows の場合には、事前にコンパイルされたインストールパッケージが利用できます。従ってインストール自体は通常のアプリと同じ要領で可能です。そう言う意味では、Ras
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M1 Mac で仮想マシーンを使う!

M1 Mac で仮想マシーンを使う!M1 Mac で動作する仮想マシーンはこれまで限定的でしたが、Parallel がサポートしたバージョンを公式に発表しました。VMWare のサポートも近いようで、本格的に仮想マシーンを M1 Mac でも利用できる環境が整いつつあります。この記事では、Parallel を利用してまずは、Ubuntu の Linux を試してみたので紹介します。Parallel の準備Mac で動作する仮想マシーンでは、VMWare と並んで Parallel もよく利用されています。VMWare の M1 Mac サポートも近いようですが、Parallel の方が一足先に M1 Mac で動作する仮想マシーンをリリースしました。お試し版は、14 日間は無料で試せますので M1 Mac をお持ちの方は試されると良いかと思います。 Parallel のお試し版はこちらからダウンロードできます。ダウンロードしたファイルをクリックして Mac にインストールします。インストール後は、ゲスト OS の設定を行います。Ubuntuまずは、無料の Ubuntu 20.04 LTS を試してみました。 M1 Mac で使う場合、Ubuntu は「ARM 64 版」をダウンロードする必要があります。ARM64 版の Ubuntu はこちらのリンクからダウンロードできます。Parallel では、予めダウンロードしなくても、仮想マシーンの設定画面でインストールしたい Linux の配布パッケージを指定すると、自動的にインストールしてくれます。インストールは高速で、通常の x8
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Pythonインストール方法 (Windows10)

Windows10にPythonをインストールするのは簡単Windows 10 では、Microsoft Store から Python をインストールできます。 操作はシンプルでほんの数分で完了できます。アンインストールも簡単なので、安心して試せると思います。手順1. コマンドプロンプトを開くWindowsメニューの検索窓に"cmd"と入力するとアプリの候補に表示されるので、それをダブルクリックします。2. "python"と入力し、[Enter]キーを押す起動したコマンドプロンプト内で"python"と入力し、[Enter]キーを押します。すると自動的にMcrosoft Store が起動します。3. 表示されているPythonをインストールする表示されている「インストール」ボタンを押します。サインインを求められるかもしれませんが、これは「×」ボタンで閉じてもかまいません。少し待つとダウンロードが始まります。"インストール済みです"と表示されたら完了です。Microsoft Store は「×」ボタンで閉じてかまいません。インストールできたか確認するにはインストールできたかを確認するにはコマンドプロンプトで"python --version"と入力し、[Enter]キーを押します。"Python 3.8.6"とバージョン番号が表示されればOKです。※バージョン番号は本記事記載時より変わるかもしれません。以上で Windows 10 に Python のインストールができました。[補足] Pythonを削除したいときもしPythonを削除したいときは、Windowsメニュー
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Windows 10を使うことについての注意点

コーッデックが壊れている可能性が有ります。YouTube、その他諸々のビデオ再生の品質に問題が起こっています。祐逸の改善方法は外国産のプロフェッショナルビデオエディタをインストールする事です。高く付きます事に要注意です。
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今からPCを購入する場合のOSへの懸念

先々、windows11 への切り替えが絶対に必要になってくるので今からwindows10のPCをお買い求めの場合は、それがwin11にアップグレード出来るかの表記を注意深く見るようにしましょう。マイクロソフトは古いOSのサポートを徐々になくして新OSへの切り替えを迫ってきますし、古いOSはセキュリティー脅威が上がるのでアップグレード出来るかどうかは重要です。
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M1 Mac で Windows10 を使う ~ Parallels 仮想マシーン

M1 Mac で Windows10 を使う ~ Parallels 仮想マシーンM1 Mac 対応の仮想マシーンがようやく利用できるようになりました! 先日もお伝えしましたが、M1 Mac 上で動作する仮想マシーン Parallels が 2021 年 4 月中旬にようやく公式リリースされて、M1 Mac でも簡単に Windows10 が利用できる様になりました。Parallels を本格的に M1 Mac で利用し初めて約2週間経って、もう少し詳しい紹介ができる様になったのでこの記事では、M1 Mac で Windows10 を利用する方法の一つとして紹介します。Windows10 ARM64 版を利用するご存知の通り、M1 Mac で使われている CPU は、従来の Mac で採用されていた Intel の CPU ではなく、iPhone や iPad で使われている、ARM ベースの CPU です。 この Parallels の仮想マシーン上で動作する OS も、基本的に ARM64 用にの OS が必要です。Windows10 の場合は、ARM64 版の Windows10 は公式にはリリースされていません。 現状では、「Windows Insider Preview」からプレビュー版(お試し版)の Windows10 をダウンロードして利用する事になります。このお試し版をダウンロードするためにには、* Microsoft アカウント* Windows Insider program に登録 が必要です。上記のリンクのページに行って「Learn more」のボタンを
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Django のインストールのやり方

Django のインストールのやり方Python ベースのバックエンドのフレームワークである、Django のインストールについて簡単に紹介します。インストールは簡単で Python がインストールされていれば簡単に利用できます。Python のインストールDjango は Python ベースのフレームワークなので、Python が必要になります。 従って、Django をインストールする前に Pythong をインストールします。Python のインストールは利用している PC・OS によって違います。この記事では Windows を中心に解説します。Windows10 の場合、まず、Python の公式サイトからダウンロードします。2021 年 4 月 5 日現在の最新版は 3.9.4 です。インストーラーをダウンロードしたら、クリックして指示に従います。途中で、Python 3.x をパスに追加するかどうかチェックする画面が出てきますが、その際にパスに追加するを選択してください。仮想環境を利用するDjango を利用する場合、必要な Python パッケージを「pip」を用いて追加して利用しますが、pip を実行するとシステムに追加されます。複数の異なる Django のサイトやアプリを開発する場合、システムに追加するよりはプロジェクト毎にパッケージを管理できた方が便利です。そこで、仮想環境の利用が推奨されています。幾つかか Python の仮想環境をサポートするパッケージがありますが、この記事では「venv」を紹介します。venv は Python に組み込まれている
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Windows で Linux を使う便利な方法

Windows で Linux を使う便利な方法ソフトウエアの開発をやっていると、Windows より Linux や Mac の方が、UNIX 系のシェル(ターミナル/コマンドプロンプト)を利用できるので便利な場合がたくさんあります。この記事は、最近別件で、Windows 上で Linux のシエル(ターミナル)を使う必要があって調べていて気づいた Windows の機能についてお伝えします。仮想マシーンを使えば可能最近は、仮想化技術で仮想マシーン(Virtual Machine)を動かすと別の OS を動かすことが可能です。昨年末に、Apple が M1 チップを搭載した Mac を発売したのを機に開発用の PC も Mac に移行しました。その関係で従来使用していた古い Windows の PC を開発のサブ機として Linux に入れ替えて使っています。 デスクトップの PC は、メモリ容量も大きいので VMWare などの仮想マシーンを動かしても通常の使用では余り問題にならない場合が殆どです。一方で、ラップトップの PC はメモリ容量は8 GB のみで、普通に使用する場合には殆ど問題になりませんが、仮想マシーンにメモリを割り当てると動作が極端に遅くなる場合が多く余り現実的ではありません。従って、Windows 上で Linux のシェル(ターミナル/コマンドプロンプト)を使いたい場合には、VMWare のような仮想マシーンを使えば可能ですが、余り実用的ではありませんでした。Windows に仮想マシーンを動かす機能があった!今回、調べていてわかったことは、Window
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【ナレッジ追加】Scansnapドライバーインストールに関する情報

既に10名の方に購入いただいている「Scansnap」のドライバーに関するナレッジを更新しました。ご購入いただいた方のトラブルシューティング例となります。いよいよXデーがあと数か月に迫っており、ドライバーの入手が更に困難なる見込みです。お早めにご検討ください。ドライバーの入手が困難になってしまった場合は、ローラー交換時のオプションとしても検討します。(単体販売はできません)
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学生用MacBook購入相談

先日、今度大学生になる娘と、高校2年生の息子にパソコンを購入したいと相談がありました。大学生の娘はMacBookAirが欲しくて、高校生の息子にはまだわからないからMicrosoftのSurfaceであわせて20万円くらいの予算とのこと。しかし、MacBookはならいざしらず、Surfaceはメモリ4GBのストレージが64GBモデルを購入しようとしていたので、説得の上購入をとどまってもらいました。いくら予算が20万円とはいえ、結局すぐに買い替えが必要になるようなパソコンを選んでしまっては高い買い物になっちゃいますよね。買うときに少し予算オーバーでも、正しい買い物をすることによって将来的な出費を減らす方法ってやっぱり家電店員じゃないと体感的にわからないよなーって話でした。
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Windows10とMacOS(BigSur)でメモリ管理の比較をしたら?

Windows10とMacOS(BigSur)でメモリ管理の比較をしたら?最近、新しい Mac(M1 MacBook Air)を買ったので色々なテストをしています。 前回までの記事で、Firebase などを使った Web 開発が主目的の場合、エントリモデルの8 GB メモリ/256 GB の SSD のモデルでも十分と書いていますが、もう少し具体的な根拠がないかと思い、少しメモリの使用容量のテストをしてみました。MacOS (BigSur)は動作の限界がありました結論から書いてしまうと、MacOS の方はテストの途中で限界に達しました。 このように書くと、Windows 10の方が良いのか?という疑問も出てきますが、今回行ったテストは現実的な PC の使用形態でのテストではないので、結果を見ると実用上問題になる物ではないと言えます。行ったテストは?Web 開発ということで、Vue のプロダクションイメージ(公開用のデータ)を作るのにかかる時間を計測しました。 計測は、あるプロジェクトで作った UI をビルドする時間を Vue UI が表示する時間を基準に比較を行うという物です。基準の時間は、システムを起動して Vue UI の GUI を起動して、公開用のデータをビルドした時の時間を基準にしてメモリの使用量を増やして行くとどの様に処理時間に影響が出るかを調べた物です。最初に時間を計測した後、幾つかアプリを立ち上げています。* Vscode で3つのプロジェクトフォルダを開く* Adobe のアプリ(フォトショップ、ライトルーム、イラストレータ、プレミアプロ)を開く* Micr
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はじめてのメモリ増設

Adobe CCを入れた途端劇的に今までAdobe Illustlator CS6でなんとかやってきたデザイン業務だが、うすうすCCを入れた方がいいのを数年にわたって無視してきた。特に理由はない。なんとなってきたからというのが1番大きい。でもお仕事の幅も広がってきて、いい加減Illustratorのみでやるのにも限界がきたのでとうとう重い腰をあげてAdobe CCを入れてみたのだけど、これが私のパソコンが悲鳴を上げる原因になった。PCのスペックはCPU:Intel Core i7HDD:3TBメモリ:8GBと別にめちゃくちゃ悪いわけではないが、メモリ8GBが気になる。これを最大の32GBにしたらなんとかなるんじゃないの?と安易な気持ちでメモリ増設して激重PC問題を解決しようと思ったのだ。PC歴は長いがハードのことはよくわからないPC使用歴は同年代の中では相当長いほうだと思う。ちょっとの不調だったら原因調べて直すぐらいできるんですが、私はハードのことはまったくの素人なのでぜんぜんわからない。のでGoogle先生に聞いてみるところから始まった。持つべきものは友人で、ある程度目星をつけてから相談するとしっかりアドバイスをくれた。友人に聞いてなかったら間違えたもの買っていたかもしれない。いざ作業ソフマップで注文したら翌日の朝にはもう届いた。早い。しかし時間があるときにやろうと数日間放置して、いざ作業。PCの電源を落とし、ケーブルを抜きしばらく放置してからドライバーでネジをくるくると思ったがめちゃくちゃ固くて開けられなかった。父親が手伝いたそうに覗いていたのでネジをゆるめるのは父親にやっ
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windows11に簡単にアップデート・システム要件を満たしてなくてもアップデートできます

2025 年10 月14 日、Windows 10 への月例セキュリティ更新が完全に止まります。サポート切れの OS は、ウイルスやランサムウェアの「カモ」になりやすく、ネットバンキングやネットショッピングで入力したパスワードが盗まれる危険も跳ね上がります。Microsoft 自身が「2025 年 10 月 14 日以降は技術サポートもセキュリティ修正も提供しない」と公式サイトで明言しているほどです。とはいえ、公式が掲げる Windows 11 のシステム要件――TPM 2.0 や第 8 世代以降の CPU――を満たさない古い PC ユーザーは少なくありません。「買い替えずに安全を確保したい」「難しい BIOS 設定やバックアップ作業に自信がない」という初心者を強力に後押ししてくれるのが、ココナラに出品された『win10 を windows11 にアップデートします』サービスです。1. サポート切れを放置すると何が起こる?サポート終了後は脆弱性パッチが一切届かず、OS の欠陥が悪用され放題になります。とくに怖いのは、ブラウザーや決済アプリが「Windows 10 非対応」へ移行し始めるタイミング。日常業務を続けるだけでフィッシング詐欺の踏み台になるリスクがあるため、「まだ動くから大丈夫」と先延ばしするほど被害確率が上がるのです。2. Windows 11 に替えるメリットWindows 11 はメモリ管理やタスクスケジューラが改良され、同じハードウェアでもアプリ起動やスリープ復帰が俊敏になります。スナップレイアウトで複数ウィンドウを一瞬で整理でき、Android アプリや Te
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Windows 10サポート終了まであと500日──USBメモリ一本で完了するかんたんWindows 11アップグレード術

2025年10月14日、Windows 10は「延長サポート」を完全に終えます。マイクロソフトが月例のセキュリティ更新プログラムを提供しなくなると、ウイルスやランサムウェアに対してOS自体が無防備となり、ネットバンキングやネットショッピングで入力したパスワードが盗まれる危険も跳ね上がります。しかも主要ブラウザーやクラウドアプリも順次「Windows 10非対応」へ移行するため、パソコン初心者ほど早めの対策が欠かせません。Windows 10 サポート終了というキーワードが検索トレンドを上げるいまこそ、安全・快適なWindows 11 アップグレードを検討しましょう。1. なぜ“今すぐ”アップグレードが必要なのかWindows 10のサポート終了まで一年半以上あるとはいえ、ギリギリになってから行動すると二つの落とし穴にはまります。第一に、国内外の修理業者や量販店のサポート窓口が「駆け込み需要」で予約で埋まり、希望日程を押さえにくくなる点。第二に、アップグレードを後回しにする期間もセキュリティリスクは日々蓄積し、フィッシングサイトやゼロデイ攻撃にさらされる実害が無視できなくなる点です。特にパソコン初心者は複雑なトラブルシューティングに強くないため、2024年中に移行計画を立てるほうが安心と言えます。2. Windows 11へ移行すると何が変わる?Windows 11は内部アーキテクチャの最適化により、同じハードウェアでもメモリ管理が効率化され、スリープ復帰やアプリ起動が体感で一段俊敏になります。またスナップレイアウトや改良版ウィジェットなど、画面整理や情報チェックの時短機能が豊富
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NASは大丈夫か?

この前からメインNASのボリュームの調子が良く無くてHDDを交換しても直らないように見えたので対策をしてみた。まず、HDDの交換はしたので一度フォーマットして試してみたが同じ。ただ、コピーの時にある法則があるのを気づいた。コピーの中に使っていたパソコンのシステムディスクのバックアップコピーを置いている部分の時間が長かったこと。NASのコピーはそれなりに時間は掛かっていたがそこは以前はクリアしていた気がしていたが、そのバックアップをアーカイブしてファイルを一つにまとめたみた。そしたらNASのバックアップを動かしてみても問題なさそうなスピードに。Windows10などのファイルには変な名前の呪文のようなファイルが沢山ありそいつらが悪さしているのでは?と考える。結局はそういう問題でハードウェアの問題では無さそうにも思える。しばらく使って問題が無ければそれが原因かも。
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【要注意】Windows 10サポート終了間近!在庫処分PCに騙されないで!

皆さん、こんにちは!今回は、Windows 10のサポート終了と、新PC購入時の注意点についてお話します。 いよいよ迫る!Windows 10のサポート終了 2025年10月14日にWindows 10のサポートが終了します。サポートが終了すると、セキュリティ更新プログラムが提供されなくなるため、使い続けることは非常に危険です。 在庫処分PCに要注意!Windows 10搭載PCの落とし穴 サポート終了が近づくと、Windows 10搭載PCの在庫処分セールが行われる可能性があります。「安いからお得!」と思って飛びつくのは危険です。 なぜなら、Windows 10のサポート終了後も使い続けるには、別途料金を支払って延長サポートを受ける必要があるからです。 新PC導入を検討している方は特にご注意ください! 新PCを購入する際は、以下の点に注意しましょう。 ・Windows 11がプリインストールされているPCを選ぶ ・Windows 10搭載PCを購入する場合は、Windows 11へのアップグレードが可能か確認する ・Windows 11非対応PCはサポートを受けられず、セキュリティリスクにさらされる まとめ Windows 10のサポート終了は重要な問題です。新PC購入時は、Windows 11への対応状況をしっかり確認しましょう! Windows 11への移行を検討している方は、ぜひ参考にしてくださいね!
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win10で印刷しようとしたら出るバグ

2021年3月初旬以降、Windows 10でのWindows Update実行後に「APC_INDEX_MISMATCH」という停止コードのブルースクリーンが発生してしまい、印刷ができない問題の発生するユーザーが増加しています。<画像みたいなやつ>今日新しいアップデートが出てますので直ちにアップデートしてください。最近多いなぁこの手のバグ・・・
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【Windows 10】「クリップボード履歴」について

​【Windows 10】「クリップボード履歴」を活用する​ Windows 10 October 2018 Updateで導入された「クリップボードの履歴」機能の使い方を紹介する。「履歴」機能を使えば、クリップボードに保存した過去のデータを利用したり、よく使うデータをクリップボードに保存しておき必要に応じて呼び出したりすることができる。 Windows 10 October 2018 Update(バージョン1809)では、クリップボードの機能が拡張され、「履歴」機能と「同期」機能が実装された。  これまでクリップボードには、「コピー」または「切り取り(カット)」した最新の1つのデータしか保存できなかった。例えば、メモ帳などで「あ」をコピーし、次に「い」をコピーすると、クリップボードには「い」しか残っておらず、「い」しか貼り付けできなかった。  これがWindows 10 October 2018 Update以降では、クリップボードの「履歴」を呼び出すことで、過去にコピーまたはカットしたデータを選択して貼り付けることができるようになった。  先ほどの例でいえば、「あ」を選択して、貼り付けることができるわけだ。Excelなどのデータ入力に際して、よく入力する項目名などをクリップボードにコピーしておけば、クリップボードの履歴を選択して、貼り付けるだけで入力ができるようなる。  「同期」機能は、同じMicrosoftアカウントでサインインしているPC間でクリップボードを同期し、他のWindows 10でコピーしたデータを貼り付けられるというものだ。 「クリップボードの
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Windows10

ショートカットキー ロック画面に移行Windows + Lパスの変更 ①スタート ②設定③環境変数を編集 と入力
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ScansnapManagerドライバー提供終了

ノウハウとして公開していたWindows10/11でScansnap Sシリーズを使えるようにする方法に関しては、リコーの公式サイトにて2024年11月7日にドライバ提供が終了が告知され、現在ダウンロードはできなくなっています。ノウハウ自体は過去にご購入された方向けに残しますが、今後のScansnap Sシリーズ、iX500を修理依頼された方向けに、ドライバの問題を解決する方法に関してはオプションで対応できるようにする予定です。
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windowsのパスワードが不明で重要なデーターなどが取り出せない時

仕事で使っているなどの場合、担当者が辞めてパスワードが聞けない時などありますよね、または、パスワード忘れ、不具合で立ち上がらなくなったなどの原因でもってデーターはあるけど取り出せないなどの時はどうしましょうか?テレビみたいにハッキングかけますか?ちょっと素人にはハードルが高い。ではこんな方法はどうでしょう?linuxをUSBから立ち上げる。意外と簡単ですよw。
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