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なぜ人は不安なのか?それは○○○○だから❣

こんにちは。 はる🌟背中押しまくる人生サポーターと申します。😄ブログにお越しいただきありがとうございます。🌸 ✨がんばらない為に戻る場所✨子供は、大人もそうですが 安定と安心が確保されている環境が いちばん能力を発揮できます スタンフォード大学 脳外科医  ジェームズ・ドゥティ氏 この言葉と「マインド・フルネス」をベースに「がんばらずに生きる❣」あなたが楽に人生を楽しむ考え方が出来るように 応援させていただく為 ココナラで活動させていただいてます。😃 このブログは 少しでもあなたの心が楽になるお手伝いが出来ればと 不定期ではありますが書いています。 よろしくお願いします。m(_ _)m今回のお話は「なぜ人は不安なのか?」は人間の〇〇〇〇だから気にせずほおっておければいい!というお話をしますそれではスタート❣不安は選ばなきゃいい?少し想像していただけますか?脳の中ではこんなことが起きています😄例えばあなたはパートナーと温泉旅行に行きました♨かけ流しの露天風呂眼の前には自然の景色が広がり🏞少し肌寒いなかちょうどいい温度のお湯で気持ちいい気分ですそこにセクシーな異性が入ってきました👫軽く会釈をしてすごく感じのいい笑顔です素敵!😅その後あなたのパートナーが入っていましたパートナーはその様子に驚きしかも怒っている様子ですヤキモチ❓😅あなたは何もしていのに部屋に戻っても不機嫌だんだん腹が立ってきました。パートナーはあなたが信じられないと喧嘩になります😣ついに別れ話まで別れ話がこじれて包丁を持ち出してあーーーーーーーーーーーーーーすみません。終わりのないストーリーなのでこの辺で😅・・・・・
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ありえない!学校成績が悪かったから能力がない?それ、ほんと?

こんにちは。はると申します。😄ブログにお越しいただきありがとうございます。🌸僕は「がんばらずに生きる❣」を専門にあなたが楽に人生を楽しむ考え方が出来るように応援させていただく為ココナラで活動させていただいてます。😃このブログは少しでもあなたの心が楽になるお手伝いが出来ればと不定期ではありますが書いています。よろしくお願いします。m(_ _)m今回のテーマは学校の成績が悪かったことで能力がないと思っているのならそれは全然関係ないかもしれないというお話をさせていただきたいと思います。結論「学校成績とあなたの能力は関係ない」と思いますなぜならば学習するためには安全な環境でないと記憶できないからです極端な例でもうしわけありません💦例えばあなたはピクニックにいって天気のいい、壮大な自然の中、芝生に寝っ転がって教科書を読んでいたとしますそこに大きな熊が近づいてきましたやばいです。🐻あなたは勉強を続けられますか?動物は人間も同じですが危機にひんしたときの反応は決まっているそうです・戦うか・逃げるか・真っ白になるか(動物なら死んだふり)しかないそうです。😥幼い頃からずっと、あなたの近くには熊がいたのかも?あなたは小さいころから本当に安全な環境にいたのでしょうか?両親に愛され、兄弟仲良く、友達と最高の人間関係を育み先生からはかわいがられている教育環境しかし残念ながらすくなくとも僕には完璧な教育環境とはいえませんでした家では酒好きで気分屋な働くのが苦手な父それを気を使う母反抗して戦いました親戚や兄弟、いとこ、みんなと成績で比べられ劣等感😓学校では小さな組織のカーストにビクビクしていました人の顔色ば
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「なりたい自分」になるためのコツ

こんにちは✨ 「嫌な気分を切り替える」心理カウンセラー りりです。 「目標にも、良い目標と悪い目標がある」🌈 ✨✨✨✨✨✨✨✨✨ あなたは 「どうなりたい?」 「どうしたい?」ですか? ダイエットはもちろん どんな事でも 叶えたい願望があれば 目標設定が必要です🌺 こんなふんわりな人いますね。 「痩せてきれいになりたいから、食べるの我慢しようかな・・ 運動とかしようかな・・」 何キロ痩せるときれいなの? きれいって、誰みたいな人? 食べないのって、どういう事? 運動は何をするの? 目標があいまいだと、 目指す姿があいまいで なかなか、具体的にやることが見えてきません。 「良い目標」にするためには、5つのポイントがあります。 1,具体的な方法 2,達成できたか確認する方法 3,できそうな事 4,動機付けがはっきりしている 5,期間、タイミング  確認してみて下さいね💕  「良い目標」は、向かう方向性を定めたり、到達点をはっきりさせるので、進む力が出るのです。 いつもあなたを応援しています✨
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自分がおかしいのか、分からなくなっていった理由

あの頃の私は、 「何かおかしい」と思っているはずなのに、 同時に「でも、私の考えすぎかもしれない」と 何度も自分に言い聞かせていました。 はっきりした出来事があったわけじゃない。 怒鳴られたわけでも、露骨に傷つけられたわけでもない。 ただ、 少しずつ、少しずつ、 自分の感覚に自信がなくなっていった。 「さっきと言ってることが違う気がする」 そう思っても、 「私の聞き間違いかな」で終わらせた。 「なんだか傷ついた」 そう感じても、 「気にしすぎだよね」と打ち消した。 違和感はあった。 でも、それを“確信”に変えるほどの材料が、 どこにも見当たらなかった。 気づけば私は、 相手の言葉よりも、 相手の機嫌よりも、 **「自分の受け取り方が正しいかどうか」**ばかりを 確認するようになっていました。 おかしいのは、相手かもしれない。 でも、 「もし自分のほうがおかしかったら?」 その不安のほうが、ずっと大きかった。 今思えば、 それは一気に壊れたわけじゃありません。 小さな違和感が、 否定され、 流され、 なかったことにされていくうちに、 自分の感覚そのものが、信用できなくなっていった。 それだけの話です。 もし、今この記事を読んでいるあなたが、 ・自分の感じ方に自信が持てない ・「私が神経質なだけ?」とよく思ってしまう ・何が起きているのか説明できないけど、しんどい そう感じているなら。 それは、あなたが弱いからでも、 考えすぎだからでもありません。 ここまで耐えてきたあなたは、 ちゃんと状況を理解しようとしていただけです。 このシリーズでは、 誰かを断定したり、 名前をつけたり、
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誰の言葉も届かない、心が凍りついた時―それでも、心を柔らかくほぐす方法

きごころアドバイザーひすいです。毎日、上司から嫌なことを言われる。それに耐えている。ここにいても幸せになれないと思っているのに、大丈夫じゃないのに、ここにいるしかない。手放したい。変わりたい。でも、現実的に無理。そんな自分が嫌。しんどくてたまらない。もし、あなたが今、そんな状態なら。きっと、近くの誰に何を言われても言葉が届かない気がしていませんか?優しい言葉をかけてくる人にほど、もしかしたらこう思ってしまうかもしれません。あなたには私の気持ちなんてわかるはずがない、と。心が硬くなり、何も滲みない。もう少しの衝撃が加わったら、パリンと割れてしまう。壊れてしまう。そんな状態なのかもしれません。今日は、そんな時に、心を柔らかくほぐす方法をお伝えします。心が硬くなる、ということ心が硬くなる。それは、自分を守るための防衛反応です。これ以上傷つかないように。これ以上ダメージを受けないように。心を固く、固く、閉じていく。優しい言葉も、励ましの言葉も、全部跳ね返す。なぜなら、信じたら、また裏切られるかもしれないから。期待したら、また失望するかもしれないから。だから、心を閉じる。誰の言葉も入れない。でも、その硬くなった心は、とても脆いんです。氷のように固くなった心は、ちょっとした衝撃で、パリンと割れてしまう。陶器のように固くなった心は、落としたら、砕け散ってしまう。あなたは今、そんな危うい状態にいるのかもしれません。大丈夫じゃないのに、ここにいるしかない矛盾大丈夫じゃない。それは、わかっている。ここにいても幸せになれない。それも、わかっている。でも、ここにいるしかない。仕事を辞められない。経済的
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優しい人ほど、自分を疑ってしまう理由

前回、 自分の感覚が少しずつ分からなくなっていった話をしました。 今日は、 なぜそんな状況でも私は 「相手がおかしいのかも」ではなく 「私がおかしいのかも」と考えてしまったのか。 その理由について、少しだけ言葉にしてみます。 私はもともと、 人の気持ちを考えるほうでした。 相手の立場を想像する。 言葉の裏を考える。 「きっと何か事情があるんだろう」と思う。 それ自体は、 悪いことではありません。 むしろ、 とても人間的で、やさしい性質だと思います。 でも、そのやさしさは、 関係が歪み始めたとき、 自分に向かって刃になることがありました。 相手の言動に違和感を覚えたとき、 「私の受け取り方が悪いのかも」 「相手はそんなつもりじゃないよね」 「傷ついたって感じる私が、過敏なだけ?」 そうやって、 確認すべき相手の行動を、全部自分の内側に引き取ってしまう。 もしこれが、 怒りっぽい人や、自己主張の強い人だったら。 「それはおかしい」と、 もっと早く線を引けたかもしれません。 でも、 気を遣える人ほど、 共感できる人ほど、 「自分が間違っている可能性」を いつも一番に考えてしまう。 それは、 相手を理解しようとしてきた証でもあります。 当時の私は、 「分かり合えない相手がいる」という現実より、 「自分の感覚が信じられない」という不安のほうが、 ずっと怖かった。 だから無意識に、 自分を疑うほうを選んでいたんだと思います。 ここで、 大切なことをひとつだけ。 自分を疑ってしまったあなたは、弱かったわけじゃありません。 むしろ、 関係を壊さないように、 必死でバランスを取っていただけ。 そ
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言葉にできない苦しさ、何が苦しいのか分からない苦しさ

生きづらさを感じるその奥には、 人によって多少の違いはあるものの、 その代表例として、以下のような満たされなかった欲求が挙げられます。 愛して欲しかった 分かって欲しかった 受け入れて欲しかった 助けて欲しかった 導いて欲しかった 幼い頃、 本来なら愛してくれる人に愛されず、 分かろうとしてもらえず、 拒絶されているような感覚が強く、 苦しみが誰にも伝わらず、 生きるための知恵や術(すべ)も教えてもらえなかった。 生きること自体が、まさに苦行だったと思います。 楽しいと感じたこともなく、 自然な笑顔がこぼれることもなく、 世界は灰色に見えていたと思います。 夢も希望も、そんなものはある訳がない。 そんな暗闇の中を生きているとき、 自分の内側では、 言葉にできない苦しみが、何が苦しいのかさえ分からない苦しみが、渦巻いています。幼さゆえに、その苦しみを言葉にすることすらできませんでした。 そして、親は子どもの内なる苦しみを察知する力がなかったため、その苦しみは放置されてしまい、 しんどい、めんどくさい、辛い、もう嫌だ!といった感情に支配されたまま大人になっていきます。大人になっても心の叫びは続きます。この「言葉にできない苦しさ」は、幼い頃に放置されてしまったがゆえに、大人になった今もなお、自分の中に深く根を張っていることが少なくありません。 漠然とした不安、人間関係の悩み、自己肯定感の低さ、何かに挑戦しようとすると湧き上がる抵抗感……。これらの生きづらさの多くは、実は幼い頃に満たされなかった愛や理解、承認、そして安全が確保されなかったことによる心の傷が、形を変えて現れている
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「大人になりなさい」と言われて、自分を見失っていった話

もともと、感情的な人間だった。嬉しいときは全力で喜ぶし、納得できないことには、ちゃんと違和感を覚える。今思えば、それは欠点ではなく、自分らしさだったのだと思う。でも、大人になるにつれて、周りから言われるようになった。「もう大人なんだから」「感情で動くのはやめなさい」その言葉をきっかけに、少しずつ周囲の目を気にするようになった。本当はどう感じているかよりも、どう見られるかを優先するようになった。【転職先でも同じことが起きた】環境を変えれば、何かが変わると思っていた。でも、転職先でもうまくいかなかった。周囲の人たちが、どんな背景で、どんな流れで仕事をしてきたのか。それを十分に捉えないまま、自分の意見を口にしてしまう。すると、コミュニケーションエラーが起きる。「その進め方は適切じゃない」「もう少し考えれば分かるよね」そう言われるたびに、自分の中で何かが削れていった。【だんだん、意見が言えなくなっていく】一度否定されると、次が怖くなる。「今さら聞いたら、思慮が浅いと思われそう」「認識のすり合わせをしたら、頭が悪いと思われそう」その結果、適切なタイミングで報連相ができなくなり、ますます評価が下がる。そう考えるようになり、次第に意見を言えなくなっていった。質問することも、認識をすり合わせることも、「今さら聞いたら、思慮が浅いと思われそうで」できなくなった。結果、逃げるように異動した。【異動先でも、うまく合わせられなかった】異動先には、仕事の進め方に強い自信を持っている人がいた。その人に合わせようとした。でも、うまく合わせられなかった。自分なりに考えて動くとズレる。合わせようとすると、自分の
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落ち込んでいるときには、〇〇に包まれると良い!

開運タロット&星読みカウンセラーmasakoです!落ち込んでいるときはどうしていますか?エネルギーがズ〜ンと落ちて ドヨ〜ンとしているときは 私はココを気がすむまで彷徨います!徒歩数分の場所にある、家の近くの森です川が流れ、緑に覆われた森がある 自然豊かな癒しスポットです。高齢な両親のサポートをしていたときむなしさで胸がいっぱいになると心をクールダウンするためによく散歩していました。海は浄化をサポートしてくれます。山や森はエネルギーをチャージしてくれます。ふと思い立ち、高尾山に登ったときも 壮大な風景に圧倒され、帰りは心がポカポカとしていました。さらにアーシングといって 裸足で大地を歩くのもオススメです 足裏から地球のエネルギーをチャージ‼️ 不思議とポカポカしてきます。紅葉の季節に変わりゆく森を愛でつつ疲れた心にエネルギーチャージはいかがですか?ぐぐぅ〜っ!とエネルギーが 満ちてきますよ!
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