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求人媒体の営業は教えてくれない、媒体選定の「裏」基準。

「今はどの企業さんも、この媒体を使っていますよ」求人広告の営業が持ってくる、分厚いデータと成功事例。しかし、HR事業部長、人事責任者を20年務めてきた私からすると、その情報の半分は「貴社のため」ではなく「媒体の売上のため」のものです。媒体選びに失敗するのは、あなたが「知名度」や「掲載数」で選んでいるからです。本当に必要なのは、営業が口を濁す、媒体選定の「裏」基準を知ることです。【30秒でわかる!求人広告で「ドブにお金を捨てない」ための媒体選び】・「人気や知名度」で選ぶのは、失敗への近道求人営業が持ってくる「成功事例」の多くは、媒体の売上のためのものです。大切なのは「みんなが使っているか」ではなく、「自社が欲しいターゲットがそこにいるか」です。40代のベテランを求めているのに、20代中心の媒体に100万円投じても応募はゼロ。知名度という幻想を捨て、ターゲットの「動線」から逆算することが採用成功の絶対条件です。・「掲載すること」ではなく「採用すること」をゴールに置く求人広告は出しただけで満足してはいけません。時には「その媒体にお金を出すのは無駄です」とはっきり伝えるのが、本当のプロの仕事です。お付き合いや営業トークに流されず、最小のコストで最大の結果を出すために、媒体の「実数」を冷静に分析する目を持つことが、限られた予算で大手に勝つための唯一の戦略になります。・建前を捨てた「本音の診断」が未来を変える「時期が悪かった」という言い訳で逃げるアドバイスに価値はありません。なぜ採れないのか、媒体が悪いのか、それとも求人票の「中身」に魅力がないのか。20年の現場経験から、建前抜きの本音で原
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マッハバイトで採用成功!メリット、デメリットも紹介

①マッハバイトとは?マッハバイトは、株式会社リブセンスが運営するアルバイト・パート求人サイトです。特に若年層に人気が高く、採用祝い金制度や豊富な求人数が特徴です。この記事では、マッハバイトの利用方法や料金、そして採用成功に繋がるメリット・デメリットについて詳しく解説します。②なぜマッハバイトで採用活動を行うべきか?1. 若年層の採用に強いマッハバイトは、10代から20代の若年層を中心に多くのユーザーを抱えています。そのため、若年層のアルバイト・パートを募集したい企業にとって、非常に有効なツールとなります。2. 採用祝い金制度マッハバイトでは、採用祝い金制度を導入している求人が多くあります。これは、応募者が採用された場合に、企業から一定額のお祝い金が支給される制度です。この制度は、応募者のモチベーション向上に繋がり、採用率アップに貢献します。3. 豊富な求人数マッハバイトは、全国の様々な業種の求人を掲載しています。そのため、業種や職種を問わず、幅広い求人を探すことができます。③マッハバイトの利用方法1. 求人の掲載マッハバイトへの求人の掲載は、非常に簡単です。企業は、マッハバイトのサイトにアクセスし、必要事項を入力するだけで求人を掲載することができます。2. 応募者の管理マッハバイトでは、応募者の情報を一元管理することができます。応募者の履歴書や職務経歴書を確認したり、面接のスケジュール調整を行ったりすることができます。3. 採用決定採用が決まったら、マッハバイト上で採用決定の手続きを行います。その後、応募者に連絡し、入社手続きを進めます。④マッハバイトの料金体系についてマッハバ
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地方での採用、何から始めたらいいの?

日々、人事担当者様のお悩みは、尽きることがないのではないでしょうか。そんな中、よくお聞きするお悩みとしましては、「募集を出しても応募がない」というお声です。「数年前までは、ハローワークに求人を出せば、 応募があって、お金なんてかけずに採用できていたのに ここ2、3年で全然応募が来なくなった。」 とお聞きすることも多いです。 その大きな要因としましては、コロナ渦により、自分の手元ですぐに情報を集めることができるパソコンや、スマートフォンの普及によるものです。--------------------------------------------------------------- 求人は、ハローワークに行かなくても見られる。 --------------------------------------------------------------- これが今までとの大きな違いかもしれません。 では、どんどん普及し、進化するネット社会で採用をしていくためには、お金をかけないといけないのでしょうか? 地方と首都圏では、採用コストの差はあると思いますが、採用コストの内訳とはどんなものでしょうか。・求人広告掲載費 ・採用サイトの製作費 ・会社案内やパンフレットなどの製作費 ・会社説明会や会場経費、担当者の人件費 ・新聞や雑誌、求人専門雑誌などの媒体への掲載費 ・人材紹介会社に支払う紹介手数料  等 採用にお金をかけるなんて考えたことがないという、企業様もいらっしゃると思います。ですが、採用に成功されている企業様は、 自社をアピールするためのホームページの作成や、採用サイトの作成、求人
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【ゼロから始める採用活動】No.3 採用媒体の種類

はじめに昨今では採用方法の種類が多数ありすぎて、採用担当者も嘆いているかと思います。また、どんどん新しい種類の採用ツールも出て来ています。今回は基本ベースとなる種類を記載していきますので、お役に立てば嬉しいです!では、参りましょう。1.インターネット求人媒体リクナビNEXTIndeedマイナビdodaWantedlyGreenバイトルengage      ect...※この中にも検索型や掲載課金型、応募課金型など様々な種類があります。それに関してまた違う記事にて詳しくやっていこうと思います。2.新聞広告毎日新聞朝日新聞読売新聞日本経済新聞※新聞自体に広告を展開する方法、また折り込みでチラシを配布する方法等でまた種別が分かれます。3.雑誌広告リクルートグループの各種雑誌(an、ホットペッパーグルメ、ゼクシィ、エキサイトニュースなど)週刊ダイヤモンド週刊東洋経済日経ビジネス4.パンフレット・ポスターキャリアセンター大学の就職支援室ショッピングモール内の求人ポスター5.テレビCMリクナビNEXTマイナビDODAワンタッチビジネスなど6.バス・電車の車内広告キャリアセンターリクナビNEXTマイナビDODAワークポートなど7.SNS広告FacebookTwitterLinkedInInstagramYouTube8.採用イベント・合同説明会キャリアフェアインターンシップ合同説明会以上が代表的な求人媒体の種類です。どの媒体方法が効果があるのか、絶対に集客出来る手法はどれなのかと問い合わせが来る事がありますが、実際どれも未知数です。私が対応させていただいたお客様の中には・ネット広告は反応無
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