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自己紹介 その一歩が繋がっていく

数あるページの中からこの記事にたどり着いたあなた!!ありがとうございます。運命ですね(笑)できれば楽しく働きたい現役人事のゆえです。企業でがむしゃらに仕事してきました。(いや今も…)プライベートでは2児のママで、パパは忙しいのでワンオペの毎日です。snsには疎く、ブログは初めて書きます(笑)最近snsを始めたら、DMやら怪しい勧誘やら…。顔が見えないビジネスは怖いですね。超慎重派のゆえです。フォロワー数とかココナラのプラチナランクとかはあまり目指してないのであしからず。それよりもこの記事をたまたま見つけてくださった一人一人を最大限サポートできるように寄り添いたいです😊私の尊敬する心理学者にクランボルツという方がいます。その方は「計画的偶発性理論」という考え方を提唱しています。「計画的偶発性理論」とはビジネスに成功した人のうち、偶然の出来事によってキャリアのターニングポイントを迎えた割合が8割にも上ることが分かったというキャリア形成理論です。ビジネスで成功した人にインタビューすると「いや~、たまたま。偶然なんです」と答えることが多いんですね。そうなんです。あなたのちょっとした行動が、そうこの記事にたどり着いた偶然のその行動が、未来の一歩に繋がるんですよね。そう考えると、日々の何気ない行動が素敵に思えてきませんか?周りのママ友や会社の同僚でも「いやいや私なんて大したスキルもないし、独別なことはできないよ~」という人が多いです。でもその言葉の裏には何かしたい、という想いがあるんですよね。大丈夫。一番になる必要なんてないです。たった一人でもあなたのスキルを必要としてくれる人がいたら、そ
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ブログを始めました。まずは、自己紹介から

私は3Cキャリアメンタリングという手法を使ったキャリアカウンセリングをしています。大阪在住です。文章の中に、ときどき大阪弁が混じるかもしれません。趣味は、 ヨガ(オンライン教室に参加しています)、 茶道(お茶菓子を楽しみにお稽古しています)、 朗読(日本語って美しいなと思いながら読んでいます)、 ゴスペル(声を出すのが心地よいです)、 読書(4C読書会開催に繋がっています)です。私がなぜ、3Cキャリアメンタリングというキャリアカウンセリングをしようと思ったかをお話します。私は子供の頃から心配性で、小学生なのに白髪がはえているほどでした。やりたいことをする時も、失敗したらどうしようという心配で頭がいっぱいでした。まるで、アクセルとブレーキを同時に踏みながら、無理やり、アクセルの方を強く踏んで、前に進んでいるような状態でした。だから、行動するのにとてもエネルギーを使っていました。やりたいことをやっていても、しんどくて疲れて、ちっとも楽しくないとずっと思っていました。そして、行動することが億劫になってしまいました。そんな自分を変えようと、心理学を学び気持ちを前向きにしようとしたり、ヨガや太極拳などで体力作りに励んだりもしましたが、大きな効果は感じられませんでした。ある時、3Cメンタリングという相談手法に出会いました。勉強して、自分に向き合うことを重ねるうちに、少しずつ心のブレーキが緩くなっていきました。そして、やりたいことを軽やかに行動に移せるようになりました。3Cメンタリングの手法を使って、以前の私のように、やりたいことがあっても、なかなか行動に移せない人が、行動できるようなお手伝
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未経験の業界に転職したいけど、不安なあなたへ

ハルです (^*^)未経験の業界に転職したい。でも、不安で仕方ない。そんなふうに悩んでいるあなたへ。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––未経験の業界に挑戦してみたい今の業界、もう飽きた。何年も同じような仕事をしてきた。このまま、この業界にいても、未来が見えない。だから、未経験の業界に挑戦してみたい。新しいことを始めてみたい。違う世界を見てみたい。転職サイトを見る。興味のある業界の求人を見る。「こんな仕事、面白そうだな」って思う。「この業界、挑戦してみたいな」って思う。でも、すぐに不安になる。私、この業界の経験ない。知識もない。スキルもない。こんな私が、本当に転職できるんだろうか。こんな私を、採用してくれる会社があるんだろうか。不安になる。怖くなる。「やっぱり無理かな」って思う。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––年齢がネックになる未経験の業界に転職したい。でも、もう30代。20代の頃ならまだよかった。でも、30代で未経験の業界に転職なんて、厳しいんじゃないか。求人を見ると、「未経験歓迎」って書いてある。でも、よく見ると、「20代活躍中」とも書いてある。ああ、やっぱり20代が欲しいんだ。30代の未経験者なんて、誰も欲しがらないんだ。そう思うと、応募する気がなくなる。年齢がネックになる。「今さら遅い」って思ってしまう。もっと早く決断すればよかった。20代のうちに転職すればよかった。今更、未経験の業界に飛び込むなんて、無謀なんじゃないか。そう思って、諦めそう
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転職したいけど、何がしたいのかわからないあなたへ

ハルです (^*^)転職したい。今の仕事は嫌だ。でも、じゃあ何がしたいのかわからない。そんなふうに悩んでいるあなたへ。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––今の仕事は嫌だ今の仕事、嫌だ。毎日会社に行くのが辛い。朝起きた瞬間から憂鬱になる。月曜の朝なんて、最悪だ。上司が嫌い。仕事の内容も面白くない。給料も安い。残業も多い。人間関係も疲れる。このまま、この会社にいたくない。このまま、この仕事を続けたくない。だから、転職したい。転職して、今の状況から抜け出したい。そう思ってる。本気で思ってる。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––でも、何がしたいのかわからない転職したい。でも、じゃあ何がしたいのかわからない。転職サイトを開く。求人を見る。営業、事務、企画、エンジニア、マーケティング。いろんな職種がある。でも、どれも「これだ!」って思えない。「この仕事、やりたい」って思えない。「この会社に入りたい」って思えない。何がしたいのかわからない。どんな仕事がしたいのかわからない。どんな会社に行きたいのかわからない。ただ、今の仕事が嫌だってことだけはわかる。今の会社から出たいってことだけはわかる。でも、じゃあ次にどこに行きたいのか。何をしたいのか。それがわからない。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––『やりたいこと』が見つからない転職サイトには書いてある。「やりたいことを見つけよう」「自分に合った仕事を探そう」
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【Y-Biz】人生という名の発掘
〜埋もれた情熱と可能性を掘り起こす旅〜

はじめに「発掘」という言葉は、考古学的な調査を思い起こさせます。古代の遺跡や遺物を土の中から掘り起こし、過去の文明や人々の暮らしを解き明かす。それはまさに、歴史の謎を解き明かすロマンあふれる作業と言えるでしょう。しかし、「発掘」という言葉は、考古学だけに限らず、人生そのものにも当てはめることができます。私たちの人生は、様々な経験や感情、才能に満ち溢れています。しかし、その多くは日々の忙しさの中で忘れ去られ、埋もれてしまっているのです。人生の奥底に眠る宝物を探し求めて人生という名の発掘とは、自分自身の内面を深く掘り下げ、埋もれた情熱や可能性を掘り起こす旅路です。それは、時に困難で、苦しい作業かもしれません。しかし、その先に待っているのは、かけがえのない宝物であり、自分自身をより深く理解し、より充実した人生を送るための鍵なのです。発掘の道具人生という名の発掘には、様々な道具が必要です。自己分析、瞑想、ジャーナリング、読書、旅、人との出会いなど、自分自身を深く見つめ、内面の声に耳を傾けるための様々な方法があります。発掘の過程人生という名の発掘は、一朝一夕でできるものではありません。時間をかけて、じっくりと自分自身に向き合うことが大切です。以下は、発掘の過程におけるいくつかのステップです。安全な場所を作るまず、自分自身を安全だと感じられる場所を作ることが大切です。これは、物理的な場所だけでなく、精神的な場所も含みます。自分自身をありのまま受け入れ、批判せず、否定しないような場所が必要です。内省する静かな時間を確保し、自分自身についてじっくりと内省してみましょう。過去の人生を振り返り、ど
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キャリアカウンセラー×サードプレイス ― 新しい学びとつながりの場へ

「第三の居場所」が必要とされる時代職場と家庭の二つの場だけでは、人は十分に自分のキャリアを語りきれないことがあります。仕事上のしがらみや、家庭内での役割意識が「素の自分」を抑え込んでしまうからです。そこで注目されているのが「サードプレイス」、すなわち第三の居場所です。利害関係を越え、安心して立ち寄れる空間は、キャリアをめぐる対話の大切な舞台になりつつあります。サードプレイスとキャリア支援の親和性キャリアカウンセラーがサードプレイスに関わることで、単なる「居心地のよい場所」が「自己理解と成長の場」に変化します。心理的安全性の確保、異なる価値観との出会い、そして内的キャリアの探求。これらはいずれも、キャリア形成を促す重要な要素です。心理的安全性:評価や上下関係にとらわれずに語れる場多様性との遭遇:異業種・異世代の対話から得る新しい視点自己探索の契機:日常とは異なる環境で自分を見つめ直す機会実践の広がり地域のカフェや図書館、コワーキングスペースなどが「キャリア対話の場」として機能し始めています。オンラインのコミュニティもまた、物理的な制約を超え、多様な人がつながるサードプレイスの一形態となっています。さらに、スポーツボランティアや市民活動の現場をキャリア支援と結びつける動きも芽生えています。活動後の振り返りをキャリア対話に活用することで、参加者は自己効力感とつながりを同時に得ることができます。これからの展望キャリア支援は「専門家と相談者の1対1の関係」を超え、コミュニティの中で共に育まれるものへと変化していくでしょう。キャリアカウンセラーがサードプレイスに関わることは、個人を支えるだ
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【Y-Biz】「将来像」で悩むあなたへ:キャリアコンサルタントからのヒント

はじめに「将来像」について考えると、ワクワクする気持ちと同時に、漠然とした不安を感じる方も多いのではないでしょうか。「将来像」=「将来なりたい姿」は、人生における大きな目標であり、私たちを導く羅針盤のようなものです。しかし、人生は変化に富んでおり、将来のことを正確に予測することは誰にもできません。そのため、「将来像」について悩むのはごく自然なことです。むしろ、悩むことは自分自身と向き合い、本当に大切なものは何かを見つけるための良い機会と言えるでしょう。私は、キャリアコンサルタントとして、これまで多くの人の「将来像」探しをお手伝いしてきました。「将来像がなかなか見つからない」「将来について考えると不安になる」そんな悩みを持つ方々と出会ってきました。もちろん、かつては自分もその一人でした。今回の記事では、将来像を見つけるためのヒントをいくつかご紹介できればと思います。焦らず、ご自身のペースで読み進めてみてください。なぜ「将来像」が必要なのか?「将来像」を持つことには、以下のようなメリットがあります。*目標が明確になり、モチベーションを維持できる「将来像」があると、日々の行動や努力が目標と結びつき、モチベーションを高く保つことができます。*困難に立ち向かう力が湧く「将来像」に向かって進む中で、困難に直面することもあるでしょう。しかし、「将来像」が明確であれば、困難を乗り越えるための強い意志を持つことができます。*キャリア選択の軸になる将来のキャリアを考える上で、「将来像」は重要な判断基準となります。*後悔のない人生を送るために人生に正解などありません。もちろん自身で選択した道が唯一の
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