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ドルを買えば良かったと後悔している人に知って欲しいこと

目次 https://coconala.com/blogs/2701986/216833 1章 ドル買いをおすすめしたい人 https://coconala.com/blogs/2701986/217322 2章 ドルをいつ買うか?持つべきメンタリティー https://coconala.com/blogs/2701986/217558 3章 ドル建て待機資金として何を買うか https://coconala.com/blogs/2701986/217787 おはようございます。再度円安が進んでいますね。物価はそれほど上がっていませんが不安に思う人、ドルを買っておけば良かったと後悔している人は多いと思います。今回は株や投資信託などではなく、ドルを持っておきたい方に向けたアドバイスをさせていただきます。目次です。1 ドル買いをおすすめしたい人1-1 ドルを使う明確な予定がある方1-2 米株投資をする方1-3 ドル建て生命保険の保険料を払う方2 ドルをいつ買うか、持つべきメンタリティー2-1 いつ買ってもいい2-2 後悔するなら今買え2-3 円建てで損しないより大切なこと2-4 為替で損しても金利差でカバー3 ドル建て待機資金として何を買うか3-1 低レバッジでFXポジション3-2 外貨建てMMF3-3 外貨預金 (←今一番のおすすめ)ご期待ください(^^)資産運用に関するアドバイスのみならず、医療相談、健康相談、育児相談などお受けします。いつでもご相談ください。
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【11/29の戦略・リアルトレード】ドルが本格的な底打ち気配…注目は明日のパウエル発言?!

こんにちは、専業トレーダーの廣瀬です。 ドルが強くなってきましたね。 背景には、引用元:Bloomberg 最近、こういった市場に対しての『牽制』ともとれる内容の報道が多くなっている気がします。 そして、引用元:Bloomberg 明日開かれるイベントでパウエル議長が発言します。 ここで、おそらく『12月の利上げペースの減速はするけど来年も引き続き利上げしまっせ!』的な発言がありそうとの見方が強まっています。 そうなると再度、ドル高株安の流れになってもおかしくないでしょう。 テクニカル的にも、こちらはドルインデックスの日足チャートですが、 以前から注目していたフィボナッチ38.2%戻し&重要ラインに到達しかけています。 そろそろ大きな反発があってもおかしくないところ。 ドル円に関しては、今は円も強いのであまり大きな戻しとはなっていません。 ですが、それも一時的では?と見ていますので、そろそろドル円ショートの利食い&ドテンロングを狙っていきたいなと思っています。 ◆昨日の結果 【デイトレ】 ★確定 ニュージードル ロング -5% ニュージー円 ロング -5% ユーロオージー ショート +5% ポンド円 ロング +10%  ユーロポンド ショート +5% ダウ ロング +10% 計 +20% ★保有中 オージー円 ロング  【スイング】 ドル円 ショート 3/4利食い&保有中 ビットコイン ショート ニュージードル ショート (損益はPips)デイトレは5勝4敗。内容としてはボロボロでした💦 ユーロが強く、ユーロオージー&ユーロポンドは損切後、上から入りなおしてなんとかプラスに。
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反転の可能性も視野に入れておきましょう

昨日のマーケットを見ていると色んな意味で「反転」があるかもしれないな、という風に感じました。対円はドル円以外が陽線ということで、これまでと違った形の動きを見せていることが非常に気にかかったのです。 対円のベンチマークは、やはりドル円だと思いますし、ドル円については押し目買いをイメージしている人が多いと思うのですが、個人的には短期の移動平均線の下側に実体線が潜り込んだ状態、しかもMACDがデッドクロスを形成しているとこから、一気に上へ持ち上げるのは難しいのではないかと思い始めています。ドル円の上値が重いのに、他の対円の通貨ペア(ユーロ円・ポンド円)だけが買われるというシナリオも描きにくいように思います。 「介入資金は無尽蔵」という発言の真意も分かりませんが、ひょっとして財務省は何か今後に起きるイベントを知っているのかも・・・という風に感じるところもあります。協調介入? 日銀がYCCを放棄する? いずれにしても、介入のやり方が少し雑な印象を受けますし、どうなんだろう・・・と。ただ、タイミングよくアメリカの金利が低下方向へ舵取りを変えてきたのは、少し支援材料になりましたね。
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サンデーダウ、サンデードル、土日も動く中東レート

・週末も株と為替は動いています現物株の取り引きは平日のみですが、サンデーダウ、あるいはウィークエンドダウと言って、土日でもNYダウは動いています。土曜日の朝方にNYダウが引けたあと、いったん全体がストップするのですが、午後になるとサンデーダウのチャートが動き出すのです。たいていは小動きで方向感はないのですが、強めの材料が出ていれば引け後の動きを引き継ぐ方向で推移しますし、土日で新たな材料がでれば、その材料が買いなのか売りなのかも判断できます。 土日に世界サミットや財務相会議、各国の選挙が行われる事が多く、その影響をザラバが始まる前に知ることができるので、サンデーダウを見ておけばじっくり戦略を練ることも可能です。また、証券会社と同じく、FX業者も土日は休みなので、為替レートは止まっています。ところが、イスラム教徒が多いアラブ諸国の一部では、集合礼拝が行われる金曜日を休日とする国があり、そのような国の為替レートは動いていて、「中東レート」と呼ばれています。 普段は、両替目的中心なので取引量が少なく値動きは小さいのですが、大きなイベントや出来事があった時はかなり動きます。ただ週末にも株と為替は動いているとは言っても、あくまで時間外の動きです。つまり、参加者が少なく限られているため、マーケット全体の意思を反映しているわけではありません。 とはいえ、週明けのマーケットの動向を読むのに、役立つこともあります。 なぜなら、サンデーダウが±100ドル以上動きた時は、月曜日早朝の為替取引開始時も窓を開けてスタートする可能性があるからです。 一方で、±数十ドル程度の場合は結局ほぼ変わらずでスタート
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カンボジアの紙幣のお話

今回は現地通貨リエルのソフト的なことではなく紙幣や硬貨などのハードについてです。 リエルも少額の買い物や公共料金などには使われますが、価格の基準になってるのがまだまだアメリカドルで、  1ドル=4000リエル=150円くらい 1円=26円くらいですか コカ・コーラとか現地のビールが0.5ドル=2000リエル=75円くらいです。 現在紙幣のみで硬貨はありません、  100 200 500 1000 2000 5000   10000 20000 50000 100000 の紙幣が流通していますが、時々記念紙幣的に発行された3000とか5000とか30000とか200000とかも見ることがあります。 実は硬貨、なんですが、私が最初に来たばかりの30年前に100,200,500が発行されて一時期市場に出てましたが、その後2、3ヶ月くらいでまったく無くなりました。 まあ当然ですよね、その額面より金属としての価値のほうが高いわけですから😁最近日本にいるカンボジア人が銅線を盗んではお金に変えてるようですが、伝統的にそういう錬金術が好きなんでしょうか😂 すべての紙幣はシハモニ現国王、または独立の父でもあるお父さんのシハヌーク前国王の肖像画表面には描かれていて、裏面は主に建物、ユーロににていますね。 その中にあって世界でもあまり類を見ない紙幣があるので2点紹介します まず1つ目は500リエル、 その裏側にはカンボジア中部コンポンチャム州のメコン川にかかる橋が描かれてますが、この橋の名前は「きずな橋」。 日本のODAが使われたわけですが、橋のたもとの記念モニュメントも描かれており、なんとそこには
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今週の取引結果2025/11/30~12/06

取引 2025-12-01-01:00|EURUSD|1.15999|buy |in | 2025-12-01-12:00|EURUSD|1.16221|sell|out|+1.36%| +34.5pips| 2025-12-01-17:38|USDJPY|155.173|sell|in | 2025-12-01-21:00|EURUSD|1.16122|buy |in | 2025-12-02-01:00|USDJPY|155.462|buy |out|+1.67%| +55.7pips| 2025-12-02-01:45|USDJPY|155.533|buy |out|-1.17%| -36.0pips| 2025-12-02-15:00|USDJPY|156.012|buy |in | 2025-12-02-17:32|USDJPY|155.947|buy |in | 2025-12-03-00:45|EURUSD|1.16239|sell|out|+0.60%| +18.2pips| 2025-12-03-02:00|USDJPY|155.764|sell|out|-0.85%| -24.8pips| 2025-12-03-08:22|USDJPY|155.578|sell|out|-1.19%| -36.9pips| 2025-12-03-09:46|USDJPY|155.682|sell|in | 2025-12-03-13:00|USDJPY|155.526|sell|in | 2025-12-04-03:00|EURUSD|1.16631|buy |in | 2
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2025年、AIトレーナーで月収2500ドル達成!7つの実践プラットフォーム完全ガイド

安易な副業ではなく、確かな実績に基づいたノウハウをお伝えします。AIトレーニング業界で2年の経験を持つ私が、実際に月収2400ドル以上を達成した方法を公開。複数のプラットフォームを横断するのではなく、厳選した7つのプラットフォームに絞って、安定した収入源を築く戦略を伝授します。AIのスキルを活かして、高収入を実現したい方は必見です。AIトレーナーの時給は、すでに20ドル~65ドルに達しています。この成長市場で、あなたも高収入を掴みませんか?本記事では、AIトレーニングの基礎から、高単価案件を獲得するための実践的なスキルまでを網羅。初心者でも安心して始められるよう、丁寧にご説明します。AIの知識を活かして、新たなキャリアを築きたい方におすすめです。[ご案内]読了時間:約15分内容:7つの信頼できるプラットフォームの詳細解説+実践ガイド+失敗しないためのアドバイス本日は、実践で検証済みの7つのAIトレーナー向けリモートワークプラットフォームについて詳しくご紹介します。これらのプラットフォームは、安定した収入源となるだけでなく、AIトレーナーとしての仕事を通じてAIツールの基本的な仕組みを理解できるため、将来的なAIツールの活用にも大きく役立ちます。2024年11月には、あるプラットフォームで2400ドル以上を稼ぐことができました。つまり、リモートワークでドル収入を得ながら、同時にスキルアップも図れるということです!ただし、この仕事は決して楽なものではないことを申し上げなければなりません。収入を得るためには、継続的な学習が必要で、プラットフォーム/システムから送られてくるタスクに真摯
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「家紋は必要なの?(^^;」

「カモ~ン?」って。ちょっと言いたかっただけじゃ。でも「家紋」って、日本人なら誰もが「所有している?」紋章だよね~?!「え?家紋持ってない?!」・・・「う~ん。そうねぇ~。それは・・・アナタは外国人なのかなぁ~?それとも(キリスト教)等の外国宗教なのかしらん??」・・・まあ、別に「家紋」はあっても無くても困らんけどね。ただね~「葬式」とか「墓」には、「必要?」かも知れんね。最近は「外国人」も多くなってきたので、「家紋ナシ?」でもOKかもね。^^最近の「お墓」には「家紋」よりも「言葉」の方が「流行」みたいかな?「ありがとう」、「天国で一緒」とか「しあわせだった」とか~「愛してる」とかね~イイじゃん。まあ、昔ながらの「三段墓」とかは「頭・胴体・足」等を表しているというし。それに昔は「家を継ぐ」というのが「一般的」じゃったよね。そう男がね~「家」を継ぐのじゃ。もし「男」がいなければ「養子」でもとって「家や家紋」を継ぐのが一般的じゃったかもね。でも、最近ではね~「少子化」じゃし、「核家族化」で、そもそも「人数」が足りないもん。昔は「人」がいっぱいおったのじゃから、「家制度?」も成立していたけどね。それで「本家」という「中心」が存在して「分家」が「枝分かれ?」していったのじゃろ~て。そうそう、それで「本家」から「分家」に小分け?されたのを「家紋」にわかるように「〇=マル」を付けたのじゃ。だから「家紋」に「マル」がついていれば「分家」?ということじゃね。確かそうじゃけど、まちがっていたら、ゴミンね。ちなみにボクの家の家紋は「〇=マル」に「木瓜=キウリ」じゃ。「モッコウ」とも呼ばれるけどね。
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2025年1月から3月ドル円相場シナリオとトランプ大統領の政策

2024年後半以降のドル円相場は、米国の政策動向や経済指標、日本の金融政策によって大きく揺れ動いてきました。本記事では、これまでの相場環境を振り返るとともに、2025年以降のドル円相場への影響を考察します。特にトランプ氏の政策とその相場への影響を深堀りし、今後の動向を予測します。■ 2024年7月以降のドル円相場の動きドル円日足チャート24年6月から25年1月2024年7月主な動き:9月のFOMCで米利下げが市場に織り込まれ始める。日本側の動き:日銀の追加利上げ期待が高まる。相場の影響:ドル安円高の動きが顕著に。2024年8月米経済指標:失業率が4.3%に上昇し、景気後退の懸念が強まる。相場の影響:ドル安円高が進行。2024年9月金融政策:FOMCで利下げが開始される。相場の影響:ドル安が継続。2024年10月米経済の強さ:景気後退の懸念が後退し、PCE(個人消費支出物価指数)が下げ止まり。相場の影響:ドル高円安に転じる。2024年11月~12月政治イベント:米大統領選でトランプ氏の勝利が市場に織り込まれ始める。相場の影響:米経済の先行き期待からドル高円安が継続。■ トランプ氏の政策と相場への影響2025年1月20日に就任予定のトランプ氏が掲げる政策は、米経済だけでなくドル円相場にも大きな影響を与えると予測されます。以下、主要な政策とその影響を考察します。1. 関税政策トランプ氏は新たに「外国歳入庁」を設立し、関税や税金の徴収を強化する意向を示しています。相場への影響:関税引き上げは、輸入品価格の上昇を招き、インフレを加速させる可能性があります。その結果、FRBが金利を維持また
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