タロットのケルト十字への想い
こんばんは。今日の1枚です。
カードの"意図"を紐解くのは明日です。
昨日お伝えした通り、僕は今不調です。
先ほど身を起こして正直、慌ててそのままの勢いで
このブログを書いています。
少々粗い、または順序に間違いがある場合も
ありますがご承知くださいませ。
こう身を起こしてカタカタするだけで汗が出てきますね…、体調微妙ですねぇ。。今日の1枚はこちら。
『UKIYO TAROT』Art by Pietro Turino © Lo Scarabeo, Printed in ItalyWith translations by Maria Victoria Filadoro & Yeray Miguel
「カップの9・逆」です。
キーワードは「不平等・不一致」
明日木曜日にこの3枚を読みます。
そこに関してはいつも通り、やります…たぶん。
<タロット10枚を使うケルト十字>慌てて書いているので、ネタをご用意してはおりません。なので、ちょっとした事の感想を述べてみようかなと。タロットは日々、触ってはいます。しかし、調子や
リズムに合わせて作用するためか、感が鈍いです。
それでも、どうにも触らずにはいられないものが
あります。それがタロットです。
先々の可能性も含めて、検証を繰り返しています。
その時間・タイミングを導くワンカード。
従来の鉄板であろうスリーカード。
僕は今後も見据えて、ワンステップ先をも
見通したいために今回、初めてケルト十字を
試しました。
ケルト十字とは、カードを10枚配置し、
決められた意味から占う手段です。
順番は違いますが、配置は上下左右・真ん中の5枚、
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