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わたし達は〝自分を信じる練習”をしている

ひとつ前の投稿で宣言した通り、ブログ書いていきますよ♪わたしは普段ヒーラーやセラピスト・ピラティスインストラクターとして多くの方の癒しの瞬間に携わります。ヒーリングとピラティスって、全く別物じゃないの?って思われる方もいらっしゃると思うのですが、、もちろんやっている事は違います。でもね、そこで起きる物事やストーリーは異なったとしても【辿り着くゴールは同じだ】と感じるんです。何かに悩みヒーリングのご相談を頂く時。わたしはそのお悩みの原因になっていることをその方の潜在意識にコネクトしてリーディングしていく。そして、その原因を解放していく為のヒーリングを施す。その後お客様へリーディングとヒーリングの内容をお伝えすることで更にお客様の顕在意識にも働きかける。この一連の流れをココナラでも多くの方に提供させて頂いて毎回感じるのは↓【 その方の本来の自分自身を信じるお手伝いをしているだけ 】ということ。ピラティスに通って下さるクライアントさんがレッスンを通してご自身の身体とココロに向き合っていく時。レッスンの時だけでなく、段々とご自宅でもセルフケアを自発的に続けられるようになってきます。わたしがお伝えしている筋膜リリースをされたり、レッスンでやった動きを覚えているものだけでもご自身でもされたり。そこまで来ると、その方がだいぶ本来のご自身と繋がり始めたなと感じるのです。ご自身の身体に意識を向けていくことで、自分自身を知り、受け入れ、やがて【 自分自身との信頼関係 】が築かれていきます。そして、このような事は日々の生活の中で起きる様々な出来事の中でも同じことを繰り返しているんですよね。例えば、勉
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骨格ウェーブ女性の筋肉を“科学×感性”で解放!マッサージガン活用完全ガイド

「なんとなく疲れてる…」を一生続けますか?“なんでこんなに肩が重いんだろう…”“立ってるだけで、脚がパンパンに張る…”“鏡を見ると、首や太ももが太く見える気がして…”そんなモヤモヤ、不調、違和感。実はそれ、あなたの“骨格”に合わせたケアができていないせいかもしれません。骨格ウェーブという繊細で美しい体型は、同時に「筋肉が張りやすい・凝りやすい」という宿命を抱えています。パーソナルトレーナー歴15年、私も同じ骨格ウェーブの体型。だからこそ、わかります。見た目をスリムにしたいなら、鍛える前に「ほぐす」こと。疲れを抜きたいなら、休むだけじゃなく「流す」こと。本記事では、現場のリアル指導経験をベースに、骨格ウェーブ女性の体を軽く、美しく、楽にするための《マッサージガン完全活用術》をお届けします。なぜ骨格ウェーブは「コリやすい」のか?体型特性からひも解く特徴解説:骨格ウェーブタイプの傾向● 華奢な骨格→ 筋肉量が少なく、関節に負荷がかかりやすい● 重心が下半身にある→ 脚が張りやすく、むくみも出やすい傾向● 上半身が薄い→ 姿勢を維持しにくく、猫背になりやすい特に以下の筋群が、慢性的な緊張と疲労にさらされやすくなります。首後ろ(後頚部)・僧帽筋上部肩外側(三角筋中部・小円筋)大腿部(大腿四頭筋・内転筋群)下腿(三頭筋・ヒラメ筋)これらの部位が“張っている”ことで、脚が太く見える姿勢が崩れる疲労感が取れない…といった悩みに直結します。本当にほぐしておきたい3部位ここからは、同じ骨格ウェーブ体型のトレーナーとして、“現場で変化が出る!”と感じている【3大・重要部位】を、体感ベースでご紹介しま
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骨格ウェーブ男性のためのグリッドフォームローラー活用術【筋膜リリースで姿勢改善】

「下半身が重い」と感じたら、それは"構造の誤差"かもしれない「パンツを履くと、なんだか脚だけ太く見える…」「脚のむくみが取れず、いつもだるい」「トレーニングしてるのに、下半身が垢抜けない」もしあなたが骨格ウェーブタイプの男性で、そんな違和感を抱えているならそれは体脂肪ではなく、「筋肉の張り」「筋膜の癒着」「重心の偏り」といった構造的な問題が原因かもしれません。本記事では、15年・延べ300人以上を指導してきたパーソナルトレーナーであり、骨格ウェーブ当事者の私が、下半身の張りをセルフで解消できるグリッドフォームローラーの活用法を、科学的根拠と実体験を交えて徹底解説します。◆骨格ウェーブはなぜ「下半身が太い」と言われるのか?▶骨格の特性が“脚にボリューム”をつくる骨格ウェーブ男性は、以下のような構造的特徴を持ちます● 骨格が華奢で柔らかい→ 支える筋肉がつきにくく、上半身が薄く見える● 下半身に脂肪や“張り”が集中しやすい→ 骨盤が前傾気味で、重心が脚に寄りやすい● 猫背・巻き肩になりやすい→ 体幹が抜けて、立ち姿にメリハリが出にくい▶張っている=太って見える骨格ウェーブの「下半身が太い」は、必ずしも脂肪の量=体重が原因ではありません。実際には以下のケースが多いです。外もも(大腿筋膜張筋)が硬く、外側に膨らんで見えるお尻が硬く、股関節が開かず、歩き方が不自然前ももが張り、脚が常に緊張しているふくらはぎ外側に疲労が溜まり、むくみやすいつまり、構造由来の“張り”が太く見せている現象がかなり多いのです。◆グリッドフォームローラーがなぜ有効なのか?▶筋膜リリースとは?筋膜とは、筋肉を包む「
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女性にも男性にも共通する骨格ウェーブ体型の身体の整え方

ウェーブ体型の共通点「下半身だけ太い気がする…」「脚がむくみやすい」「なかなか痩せない」骨格ウェーブ体型の方から、よく聞く悩みです。実はこれ、女性だけの話ではありません。僕も“骨格ウェーブ男子”なので気持ちがよくわかります。鏡を見て、「あれ?脚だけパンパンじゃない?」なんて日、何度もありました。でも大丈夫。これは体質のせいであって、“努力が足りない”わけではありません。骨格ウェーブの人は、もともと下半身に脂肪や水分をため込みやすい体のつくりなんです。だからこそ、正しい方向で整えていけば、体はちゃんと変わります。何もしないのも良くない「脚を動かすと太くなりそうだから…」といって、何もせずにじっとしている方が多いですが、これは逆効果です。筋肉を動かさないと、血の流れやリンパの流れが止まってしまいます。その結果、むくみ→冷え→代謝ダウン→さらにむくみという悪循環に…。特にウェーブ体型の方は、もも裏やお尻まわりの筋肉がもともと弱い傾向があり、ここを動かさないままでいると、下半身全体がどんどん重くなります。だからこそ、まずはストレッチと股関節(こかんせつ)の動きを広げることから始めましょう。いきなり筋トレを頑張る必要はありません。「気持ちいい」「伸びてるな」くらいの軽めの動きでOKです。柔らかくしなやかな下半身をキープできれば、むくみが減って、脚のラインも自然とスッキリしていきます。筋膜リリースとストレッチは必須これだけはどんな専門家も口をそろえて言います。理由はシンプル、、固まった筋肉では、流れは生まれないから。ウェーブ体型の人は、筋肉と皮膚の間の“膜(筋膜)”がくっつきやすく、それが
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スポーツする方におすすめ陰陽ヨガ

ナマステ!毎日の忙しい生活を送る中で、気温も夏に向かい、もうすぐ夏至にも近づいてきていて『陽』のエネルギーが過剰になりがちですね~。 アーユルヴェーダのトリグナ(3つの性質)では、ラジャス(活発)も上昇しやすいです。 陰陽ヨガでは、『陰』のエネルギー取り入れて深いリラックスに導いてサットヴァ(軽さ)に身体を近づけていきます。 『陽ヨガ』 ❇️太陽礼拝や、立位のポーズを中心に、全ての筋肉を動かして、エネルギーや集中力を高めて行きます。 『陰ヨガ』 ❇️1つのポーズを3分~5分保持して筋肉の力を緩めて身体の深部(結合組織・靭帯・腱・関節)にアプローチします。 ❇️スポーツされている方の怪我の予防や、関節の可動域を広げることもサポートしていきます。 『私自身が最近の自主練習中に、いつもより過度にポーズをしてしまい、お尻の付け根ある、骨とハムストリングを繋げている部分を痛めてしまいました。』 ❇️そこで陰陽ヨガを自分で行っていたら、お尻回りもほぐれて、数回でだいぶ痛みが緩和したので、ぜひかる~いヨガでも取り入れていきたいと思います。
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マイトレックスリバイブは最強のマッサージガン!筋肉と血流のプロが本気で薦める理由

筋トレするなら「回復」も武器にしろお前のトレーニング、ちゃんとリカバリーできてるか?「筋トレすれば筋肉が成長する」と思ってるかもしれないが、それは半分正解で半分間違いだ。本当に筋肉が成長するのは、トレーニング中ではなく、回復中。回復が遅れれば、それだけ筋肉の成長も遅れるし、疲労が抜けずパフォーマンスも落ちる。じゃあどうする?答えは簡単だ。「血流を改善し、筋肉の回復スピードを上げること」。これを最も簡単に、最も効果的にできるのが、マッサージガン。そして俺が「間違いない」と断言できるのが、マイトレックスリバイブだ。なぜこれが最強なのか?15年のトレーナー経験と、自分の実践を通じて導き出した答えを、ここで語ろう。マイトレックスリバイブを使うべき5つの理由1. 圧倒的な深部アプローチで、「効いてる感」が段違い「マッサージガンを試したけど、あんまり効かなかった」という経験がないか?それは、おそらく振動が浅すぎるせいだ。マイトレックスリバイブは、✔ 最大3,300回/分の振動数✔ ストローク幅10mmこれが何を意味するか?✔ 「表面だけ揺れる」じゃなく、筋肉の奥までしっかり届く✔ ガチガチのコリや筋肉痛も、一瞬でほぐれる実際、俺が試した安価なマッサージガンは「なんとなく気持ちいい」レベルだった。でもリバイブは違う。「うおぉ、効いてる…!」ってなる。特に、トレーニング後のパンパンに張った筋肉に当てると、翌日の回復が全然違う。2. 「血流がすべて」を証明する、回復スピードの加速俺はトレーナーとして、これまで何百人ものクライアントを見てきたが、回復が遅い人にはある共通点があった。それは、血流が悪
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