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「Moman」と「Wan」、ジェンダー問題に関するSF的考察

今、海外依頼の様々なテーマの記事を制作しています。その中にジェンダーに関するテーマがありました。現代社会人を悩ます問題ですね。「男らしさ」「女らしさ」の価値観が変容しつつある昨今、それに伴う労働・文化・福祉の在り方も大きく変わろうとしています。なぜ、私たちがこれほどまでにジェンダー問題に頭を悩ますのか。それは、私たちが「フェア」の境界線をどこに引くべきか分からないからだ、と言えます。身近な例としましては、「電車の女性優先車両」はどうでしょう。あれはフェアでしょうか、それともアンフェアでしょうか。女性側は身体的課題の多い自分たちが車両を優先的に利用できるのはフェアだと主張するでしょう。男性側は同じ運賃であるにも関わらず性別によって混雑を回避できる車両はアンフェアだと主張するでしょう。どちらも、一理はあります。そこに明確な境界線を引く事は極めて困難で、社会は継続して調整を続けねばなりません。ただ、この問題に対しては、私なりの見解があります。ここからはあくまで個人的な考えで、ささやかなSF的な考察物語だと考えて下さい。男女の境界線の鍵を握るのは、「身体」と「思考」の双面にあると、私は考えます。私たち人間は母親の胎内にいる段階で、「エストロゲン(女性ホルモン)」か「アンドロゲン(男性ホルモン)」のどちらかと多く接しています。この時の状況によって、赤ちゃんの組織が調整されるという仮説があります。簡単に言えば、エストロゲンと多く接した赤ちゃんは「女っぽい人」になり、アンドロゲンと多く接した赤ちゃんは「男っぽい人」なるという訳です。これは、性別とは無関係と捉えて良いでしょう。このように、ホル
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活動再開と新しい施術期間限定

ロスの仕事が入りココナラの出品を休止するのを忘れてしまい自動キャンセルになってしまった皆さにご迷惑をおかけし申し訳ございませんでした。今後2度とこのようなことがないよう活動していきますのでよろしくお願い致します。本日販売いたしました施術は今までにない施術となっております。こちらにはかなりの自信があり力をかなり使いますので金額も高額に設定したいのですが、今世界は大変な時でもありますので特別価格にて販売させていただきました。期間限定にて特別価格での販売ですのでこの機会にどうぞ。少し私自身について書かせていただきます。アメリカと日本を行き来しておりますがコロナの影響で今は日本の活動を中心にさせていただいております。よく聞かれる質問があなたの性的思考は男なのか女なのかです。私自身性別に囚われて生きていませんし恋愛対象に関しましても人として好きなんれるかなので性別で選んでいるわけではありません。そんな自分を嫌だと思ったこともありません。特別な力を持って生まれたのには意味があると思っています。普通じゃないのかもしれませんがそれが私なのです。
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