しあわせの脳内伝達物質・セロトニンの分泌

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みなさん、本当にしあわせになりたいですか?
私はしあわせになることは至極困難と言うか
物理的に不可能だと思ってます。

なぜなら”しあわせ”というのは
感情の一種だからです。

ウィキペディアでも
”しあわせ”は感情の種類として分類されています。

なので、物理的にしあわせになることは不可能なんです。

経済面や健康面での不安が皆無で
周囲の人はみんな私の承認欲求を満たしてくれて
褒めちぎってくれて・・・とか
思い描いた理想の状態=幸せな状態
と幸せの定義をしている人が多いと思います。
圧倒的多数だと思います。

特に日本人の女性は
このように想い描いていた幸せの形に執着しているため
しあわせの脳内伝達物質セロトニンを分泌することが
至極困難な状態になってしまっているのだと思います。

しつこいかもしれませんが、
”幸せ”というのは感情の一種です。
”幸せを感じる”って言いますよね。
この言葉、聞いても違和感ないですよね。

幸せ=感情の一種と認識できるようになると
セロトニンを分泌しやすくなると思います。
皆さんの潜在意識には過去に
セロトニンを分泌した時のことが記録されています。
この記録にアクセスし、
セロトニンを分泌した時の状態を再現し、
強引にセロトニンを分泌させます。

私が書いた記事を何本か読まれた方は
私が作ったアファメーションに慣れてきたかと思います。
今回もアファメーションを使わせていただきます。
効果は3分間に設定させていただきました。
現在の胸のあたりに感じる感覚と
アファメーションを読んだ後の感覚の変化に注目してください。

それではアファメーションを1回棒読みしてください。

「私はこれから3分間、100分の1秒毎に確実にセロトニンを分泌すると超固く決意しました!」

感覚の違いがわかった方は
しっかり分泌したセロトニンに浸ることができていると思います。

違いがわからなかった方は
まだ想い描いていた(物理的な)幸せに執着していると思います。
幸せ=感情の一種と認識できるようになったら
しっかり幸せを感じることができるようになると思います。

"愛"と"しあわせ"の認識を正すことで
より自己受容できるようになり、
波動体感能力の向上へと繋がります。

最後まで読んでいただきありがとうございました。
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