「視線が向かない息抜き」を取り入れてみる

記事
ライフスタイル
スプラトゥーン2でランクS+までいったむらいちです。

しかし、スキルや反射神経的に少し限界を感じるランクです…

そこそこハマれたのでひとまず満足ということで、今後はあまり使っていなかったPS4のソフトを色々遊んでみたいと思っています!


今回のテーマは「「視線が向かない息抜き」を取り入れてみる」です。


副業・勉強を自宅でしていると、途中で

「ちょっと物寂しい感じだな…」
「ちょっと休憩したいな~」

として、音楽を聞いたり、テレビをつける。


でも、実際に音楽を聞いたり、テレビを見るとそっちが気になってしまい、

「勉強はあとでも出来るし、もういいか!」
「ちょっと疲れたから休憩をしよう」

となってしまいがちです。


休日やまだ期限が先のものだと問題はありませんが、期限が近いものだとあとで

「あの時、もう少し集中してやっておけばよかった…」

と後悔する可能性も出てきます。

そうならないために大事なのは

「視線が向かない息抜き」

を取り入れてみることをオススメします。


例えば、

◯何度も見たアニメ・映画
◯歌詞が入ってこないが、テンションが上がる音楽(洋楽など)
◯ロード時間が長く、疲れないゲーム

などです。

これらは気晴らし、息抜きになりながらも

「視線が向かない、向きにくいので、副業・勉強に集中できる」

というメリットがあります。


もちろん、より集中したくなったらストップするべきですが、そのストップがしやすいのが特徴です。

これがもし、

□初めて見るアニメ・映画
□大好きなPVが流れる音楽
□ハマっている、集中してやるべきゲーム

になると、どうしても視線が持っていかれるので、副業・勉強どころではありません。

ですので、少し休憩したい場合であっても、

「視線が向かない息抜き」

は意外にも重宝しますし、上手く活用すると「モチベーション維持」にもなるので便利ですよ!


以上、

「「視線が向かない息抜き」を取り入れてみる」

でした。
ご参考までに。またお願いいたします!
-----------------
□むらいちの商品・サービス一覧

-----------------
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら