サイキックアタックがきたときのこと

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会社員をしながら遠隔気功セッションをしていたときのこと。

とあるお客様がいらしたときに、「ちょっとヤバいかも」という漠然とした不安を抱えながら、遠隔気功をしました。

遠隔気功の翌日は普通に出勤して、仕事をしていました。

仕事中物を取りに行こうと他のフロアに向かっているとき、階段を登ろうとした瞬間、急に飛行線から狙撃銃が出てくる映像のイメージが流れ込んできました。
狙撃銃が打たれて、それが自分に当たったと感じた瞬間、足に力が入らなくなり体が崩れるようにその場にしゃがみこみました。
ビジョンが浮かんでいたからか、それがサイキックアタックだと確信がありました。

気持ちが悪く、仕事の続きとかを考えられなくて上司に早退していいかを聞いて即座に帰りました。

上司も怪訝そうな顔をしていましたが、あまりに切羽詰まっていたからか何も聞かずにお休みをさせてくれました。

歩くのも厳しかったので、タクシーを呼んでもらい帰宅。

家ではずっとベッドに入って、塩うがいなど浄化を徹底的にして、とにかく呼吸をして落ち着くようにしました。

2日経って、頭がくらくらする感覚が落ち着いて、ようやく起き上がることができました。

サイキックアタックにやられるなんてありえない!
そう思って気功的に下丹田を鍛えたり結界を張ったりと頑張っていたら、気がつけばサイキックアタックが来ても気づかないようになっていました。
今は、そんな人がアタックしてきても跳ね返してわからなくなっているのだと思います。
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