「静の核」と相性の良いエネルギー伝授とは?

記事
学び
ariosuヒーリングセンターのありおすです。

叡智の核からの情報は自身が深くなるごとに
深い情報をもたらしてくれます。
ここでは、普段表に出ない層の情報を公開しています。

今回のお話はヒーラーとして
静かに深まり続ける方への共有です。

「核」という視点からエネルギー伝授をみると
「静の核」の人と相性の良いものと
「動の核」の人と相性の良いものが
あります。

ヒーラーさんの多くは
「静の核」をもって生まれてきている為、
ここでは「静の核」と
相性の良いエネルギー伝授について
浅い部分でお話してみたいと思います。

① 段階構造・帯域調整型
例えば
今私が受講しているPLI系、
階層統合型、
段階式アチューンメント全般
これらは、深層の静的領域に働くため、
「静の核」には最も負担が少ないそうです。

② 光回路の強化・安定型
光回路とは、
叡智→魂→存在層→フロア層→肉体の階層の事で
一般的な階層は、
叡智→魂→エネルギー(チャクラ・オーラ)→
感情・思考→肉体になります。)

「静の核」は
回路が整うとそのまま発動する性質があるため、
過剰な活性より 安定化・純度の調整 が合います。
(ただ、刺激を求めている、手ごたえを感じたい人だと
物足りなさを感じるかもしれません)

③ 中庸・静性を広げるタイプ
静性そのものが深まり、存在の密度が増します。
動的展開がないので疲れずに済みます。

④ 「存在層」にアクセスする型
「静の核」はもともと存在の層がホーム。
動の核用の稼働系(働かせるタイプ)より
相性が良いといえます。

一言でいうと「静の核」には
回路調整・帯域安定・深層の静性を開く等の
「静の核」らしさが増す伝授
本領を発揮していくようです。
ご参考までに





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