「2023最新」バイナリーオプション負ける人の特徴と理由3選

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マネー・副業
BOで負ける人のパターンは決まっています。

失敗は成功の母とよく言いますが、無駄な失敗はする必要ないです。

知識として取りいれ、そうならないようにすればいいだけ。

先人達の愚行を潰していけばいいのです。経験はその人達がしてくれてます。

自分が経験する必要は無いのです。


「ギャンブル系の人」

・気分
・勢い
・なんとなく

一番多いと思います。
会社から帰宅。メシ食って風呂入って一服後、「さあやるか」と

おもむろにPC起動させてすぐBoを開始し始めます。

わかりやすいのがそれ系の動画。


七原くんBO敗北集」で検索。


・勘
・運
・気合
・祈り

他のギャンブルのように、自分と勝ち負けの間に機械や選手動物が介入せず

さらに確率的に有利なロジックを自分の判断で実行できるのがBoなのに

それを全て放棄しています。

負けるべくして負けてます。


「せっかち・短気」

七原くんの動画。勝負の時間枠は30秒の設定でやってます。

結論を言うと、時間枠は長ければ長いほど良いです。


超簡単に言うと、結果から検証して行くのが分かりやすいです。

仮に前日の24時間分のティック(折れ線グラフ)が上昇を続け

そのまま終了していたとします。

そこに至る道中では、、、、


・激しく下げてる部分
・狭い値幅でジグザグ上下運動
・突発的に上昇後、激しく下落
・でもなんだかんだで結局上

中身を因数分解して覗いてみるとそのような状況になってるのが常です。
下図30分勝負

・30分間のスタートとエンド線(緑)
・道中で下げるゾーンがある(赤星)
・でも結局は上(黄)

4930.jpg

30分勝負ならどこで入っても勝ち。

秒勝負すると、その時間帯が下げで負けるゾーンがある(赤星)。

特に、七原くんのようにロジック無しで感覚で入ると、勢いついた

山の頂点で「上BET」で入り、直後の下げでキッチリ刈られます。

もってれば再度上なのですが、30秒勝負なのでタイムアップ負け。


これは人間の本能。

食料品や、車などは明確な適正価格があり、「安くなるまで待とう。」

という行動が取れるのですが、株FXBO等は適正価格がボンヤリしてて

絶対ではないので、「置いてかれるかも・・!」

と言う心理で飛びついてしまいます。

いわゆる、ジャンピングキャッチですね。

「小さい時間枠は大きい時間枠の意志に従い飲み込まれるのです。」



「短時間で結果を求めすぎる」


短時間勝負の傾向はBOする人の大半にあるかと思います。
・短時間で
・サクッツと
・お小遣い

Boの値動き表示が、ローソク足ではなく、

ティック(折れ線グラフ系)なのも理由があります。


「FXはチャートだロウソク足だ難しそうだけどBoって簡単そう。」


と思わせて敷居を低くし集客する運営側の意図があります。
喩えるなら、

求人情報誌によくある「月収50万円以上可能!」みたいなものです。

・確かに可能
・理論上は可能

という設定で、到達はほぼ無理という設定と同じ。

これは、私を始め、皆さんもおわかりかと思います。

厳しい言い方をすれば、

・今まで何の努力もしていない
・何のスキルも無い

いわゆる「無能」と言われる人々がそれなりの大金を得るには

莫大な時間を労働力として企業に提供し換金するしかないという常識。


とかくFXやBOになると、それを忘れる傾向が我々にはあります。

「月収50万以上可能!」

という甘い謳い文句に夢を抱き、参入してボロボロにされます。

実社会もBOの世界も同じだという事を忘れてはいけません。

勝つ為には膨大な努力の積み上げから来る経験やスキルが必要と言う事です。


「まとめ」

厳しい事ばかり書きましたが、実社会で成功することと

BOで成功することは同等の難しさがあるという事実があります。

ただ、1つ違う事があります。


・社会で成功するには総合的努力が必要
・Boで成功するには局地的努力を継続し、局地的技術を磨き上げればいい

と言う事です。

実社会より最短最速でそれ以上の実入りが期待できるのもBoの魅力。

実社会と同等と考え、幅広い知識や技術を得ようとするから難しくなるのです。


ビジネスにおいても、巧く行く手法はだいたいパターン化され決まってます。

Boも極論、参加するシーンを限定し、局地的技術を磨き上げればいいだけ。

その観点で作り上げたのが当手法になります。





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