「コード進行は完璧、でもギターが……」そんな悩みを解決する、ギターアレンジ特化のすゝめ

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音声・音楽
こんにちは、ギタリストのサダキヨです。

DTMで作曲をしている皆さんは、こんな壁にぶつかったことはありませんか?

「コード進行はバッチリ。でも、ギターをどう入れればいいか分からない」

「打ち込みでギターを作ってみたけど、なんだか平坦で曲に熱がこもらない」

「サビをもっと盛り上げたいけど、ありきたりなコード弾きになってしまう」

これ、実は多くの作曲家さんが抱えている悩みなんです。

私自身、自身のバンド「human progress」で作曲からミックスまで全て行っていますが、ギターのフレーズ一つで曲の表情がガラリと変わる瞬間を何度も経験してきました。

ギターはただの楽器ではなく、歌の感情を増幅させる「第二のボーカル」です。

私のサービスでは、単に「指示通りに弾く」だけではなく、「フレーズそのものをイチから構築する」というアレンジ提案に特化しています。

知識0からプロの現場へ行ったからこそできること

私は音楽知識0から専門学校へ入り、
ギターだけでなくヴォーカルも深く学びました。
”だからこそ!”

「歌い手が一番気持ちよく歌えるギターの隙間」

「リスナーの耳にスッと残るリードフレーズ」
を理論と感性の両面からご提案できます。

■ 3本の愛機があなたの曲の「色」を決める
楽曲の雰囲気に合わせて、

王道のストラトキャスター

唯一無二のトーンを放つジャズマスター

温かみのあるフルアコ
を使い分け、あなたのイメージを音に落とし込みます。

「メロディとコードしかない状態だけど、丸投げしてもいいのかな……?」
            大歓迎です

むしろ、真っさらな状態から一緒にフレーズを作り上げていく過程こそ、私の得意分野です。難しい専門用語は必要ありません。「エモくしてほしい」「疾走感が欲しい」といった抽象的なイメージをそのままぶつけてください。

あなたの「進歩(progress)」を、私のギターで加速させます。
まずはお気軽に見積もり・カスタマイズ相談からメッセージを送ってくださいね!

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