「ギター1本で曲が変わる?知識0からプロの道へ進んだ私が大切にしていること」

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音声・音楽
こんにちは、ギタリストのサダキヨです。

私は今でこそ、福岡で「human progress」というバンド活動をしたり、複数のアーティストのサポートギターを弾いたりしていますが、実は数年前まで「音楽知識全くの0」の状態でした。

そこから音楽の専門学校で2年間、ギターとヴォーカルを死ぬ気で学び、独学で作曲やミックスまで習得してきました。

そんな異色の経歴を持つ私だからこそ、今、楽曲制作をしている方に伝えたいことがあります。

それは、「ギターは、ただ弾けばいいわけではない」ということです。

DTMで手軽に曲が作れる時代ですが、打ち込みのギターではどうしても表現しきれない「体温」や「絶妙なニュアンス」があります。特に歌ものにおいて、ギターはボーカルの感情を増幅させる最高のパートナーでなければなりません。

私は、ヴォーカルを専攻していた経験を活かし、

「歌の邪魔をしない、けれど存在感のあるアルペジオ」

「サビで一気に感情を爆発させるコード弾き」

「曲が終わった後も耳に残るギターソロ」
 を常に意識して演奏しています。

「自分の曲に、もう少しプロっぽい熱量が欲しい」
「メロディはあるけれど、ギターのアレンジが思いつかない」

そんな悩みをお持ちの方は、ぜひ一度私に相談してみませんか?

私の愛機であるフェンダーのストラト、ジャズマスター、そしてエピフォンのフルアコを使い分け、あなたの楽曲に最適な「」を添えさせていただきます。

知識0からスタートした私だからこそ、初心者の方の不安もよく分かります。難しい専門用語は抜きにして、一緒に最高の1曲を作り上げましょう!

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