漫画家向けのnote記事、実は“原作者の宝箱”

記事
コラム
こんにちは!コミカライズ原作小説作家のまつあんこです。

私は出版社様が書いておられる『漫画家向けのnote記事』を読むことがあります。

記事タイトルは「作画の人向け」の内容に見えるものも、読んでみると原作者にも刺さる視点がたくさんあるんです。

どんな導入が読者を掴むのか

どこでページをめくらせるのか

どんな“絵面”が広告で強いのか

キャラの感情を“動き”で見せるコツ

こういう話は、コミカライズ原作を書くうえで、むしろ必須の知識。

絵を描かない原作者は「漫画家向け=自分には関係ない」と思いがちですが、原作者こそ読むべき内容が多いと感じています。

私自身、プロット添削や“物語の種”のコンテンツを作るとき、こうした視点を取り入れて“絵になる構成” を意識しています。

創作のヒントは、意外なところに落ちているものですね。

ということで、本日は『作家も、漫画家向けnoteを覗いてみるのがおすすめ』とお伝えします!

そして、私が出品しております、プロット添削や“物語の種”のコンテンツのご利用、ご活用をして頂ければ大変うれしく思います。

では皆さん、本日も感情豊かに、軽やかに、創作活動を致しましょう!
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら