みなさんこんにちは雅です♪
皆さん、容姿に対して自信はありますか?
私は自分の容姿で小学校でいじめられた経験があり自分の容姿が嫌いな時期を
人生の中で長く過ごしてきました。
今はシータヒーリングを使って自分の容姿に対するジャッジから解放され
自分の容姿も人の容姿も受け入れることができて、
ネガティブや自己嫌悪に陥る時間が少なくなり本当に楽になりました♪
私が自分の容姿が嫌いだった頃を思い出すと
人の容姿に対してジャッジしたりブス・デブなど言ったりする人
こういう人に対してとても力強く攻撃的だと思い
ものすごく権力を持っている様な存在だと思ってました。
私はそういう人に狙われない様に媚を売ったりやたら褒めたりしてきました。
同じような経験をしてきた方もいらっしゃるんじゃないでしょうか?
でも実際よーく観察してみると様々な特徴を発見しました!
前置きが長くなりましたが(笑)それでは早速本題へ入っていこうと思います!
【人の容姿に対してイチャモンをつける人の特徴】
<1>自分の不安や劣等感を外側に投影しやすい
人の容姿にイチャモンをつける人は、実は自分自身も“評価される世界”を強く生きていることが多い。
自分も見た目をかなり気にしていて「上か下か」で人を見やすく
自分の不安を感じるより先に他人を評価して自分を守っていたりします。
<2>実は“周りからどう思われるか”誰より気にしている
先ほども書きましたが、ズバズバ言う人は強くて、
自分に自信があり自己肯定感が高い様にも見えたりしませんか?
本当に自分に自信があって自己肯定感が安定している人は、
他人どうこうではなく自分軸で生きています。
なので他人の容姿に執着したり攻撃的な事をわざわざ人に言ったりしません!
容姿ジャッジが多い人は、
自分がどう見られているかが気になる
優位でいたい
周囲から「自分はイケてる側」と認識されたい
実は他者からの評価への依存していて他人軸で生きてたりします!
<4>本音や弱さを見せる代わりに“攻撃”を使うことがある
本当は、
【嫉妬】 【劣等感】 【居心地の悪さ】 【仲間内で浮きたくない気持ち】
みたいな感情があるのに、それを認めるより
先に相手を下げることで強く人に対して出る人がいます
たとえば「なんかムカつく」「羨ましい」「自分とは違う」みたいな感覚が、容姿批判として出るパターンがあります!
<5>“正直”と“無神経”を混同していることがある
「思ったことを言って何が悪いの?」というタイプも実はいて
【言葉の影響への想像力】 【境界線への理解】 【相手への配慮】
⬆︎これらが育っていないケースもあって、
こういう人って、自分に対して雑に扱ってたりするパターンが本当に多いです!
そういう自分に対する扱いが他人にも出てしまっているので
一緒にいると苦しくなったり辛くするパターンがあります。
なのでこういう人がいたら深入りして付き合うのは気をつけた方がいいです。
本当に強い人って、
言えること全部を言う人ではなく、ちゃんと言葉を選べる人だったりします!
本当に相手に対する思いやり・愛情を持ってるイメージが私にはあります!
以上となります!
読んでみていかがでしたでしょうか?
実はこういう人って本当はあなたよりも怖がりであなたに対しても
本当は怯えているのかもしれません!
あなたがこういう方にもし屈しているのならそういう必要はありません^^
シータヒーリング®を使えば簡単に自分の相手に対する
印象や思い感情を、簡単に変容して手放すことができます◎
私の電話鑑定でももちろん行っていて、
あなたが今まで受けた傷を癒しながら思考パターンを変えて
生きやすく変更するサポートおこなってますので
気になる方はぜひきてくださいね♪