【高卒無資格・社会不適合者の逆襲】就活のりあると絶対君主(猫)

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ビズリーチに登録してみた。
高卒、無資格、おまけに無職。
スペックだけ見れば即座に弾かれて当然の経歴だが、蓋を開けてみれば、来るわ来るわ、スカウトメールの山。
最初は物珍しさから目を通していたが、すぐに鼻白んでしまった。
これ、全部「テンプレ」じゃないか。
「貴殿のこれまでのご経験を拝見し〜」
「弊社のビジョンとマッチすると確信しており〜」
誰にでもコピペで送れる、魂の欠片も乗っていない自動送信の羅列。
いかに相手の心を鷲掴みにし、振り向かせる魅力的な文章を書けるかが勝負の場だろうに、どいつもこいつも見事なまでに思考停止のワンパターン。
上から目線で恐縮だが、「ああ、お前らはその程度の熱量で仕事してんだな。そんなもんで人の心が動くと思ってんのか」と冷めた目で見てしまった。
俺は、こんな誰にでも当てはまる、血の通っていない薄っぺらい言葉は絶対に口にしないし、文字にもしない。
でもたまにちゃんと見て送ってくれてる人ありがとう。
今はなんかやとわれる気が起きてないです。(言い訳!)
そしておれは、30を過ぎて、俺は人間関係のリセットボタンを派手に押した。
13年間、現場から組織のトップ層まで必死に這い上がり、文字通り身を粉にして働いてきた。だが、行き着いた先で心底悟ってしまったのだ。
「ああ、俺、人に雇われるの無理だわ」と。
だから全部捨てた。世間的な評価は「無」になった。
今、俺のそばにいるのは、絶対君主として君臨する猫の「けらくん」ただ一匹。
社会的に見れば、見事なまでの社会不適合者だろう。
だが、その孤独!こそが、今の俺の最大の武器であり、狂気の源泉だ。
無駄な人間関係のしがらみも、意味のない社内政治もない。
ただ、目の前のクリエイティブだけに、自分の命を燃やせる環境。
一旦スイッチが入れば、飯も寝るのも忘れて23時間ぶっ続けでPCにかじりつく。
魂を削り、限界のその先までクオリティを追い求める。時に正気の沙汰とは思えない執念と偏愛で、ひとつの作品に異常なまでに没頭する。
気分が乗らなければパタリと動かなくなる、子供のまま大人になった極端なモンスター。だが、やると決めた時の爆発力と没入感は、誰にも負けない。
その「狂気」は、空論ではなく、確実に結果を生んだ。
今年に入ってから本格的にビジネスと制作の世界に身を投じ、わずか数ヶ月で40件以上の依頼を完遂。ココナラでは瞬く間に最高ランクの「プラチナ」まで一気に駆け上がった。
ゼロから始めた高卒無資格の男が、圧倒的な「実績」と「信頼」という名の城を築き上げている。この事実が、すべての答えだ。
システム、管理ツール、設計図、コンサルティング、マーケティング施策、企画設計制作までの映像制作、MIX、特にはめちゃくちゃ可愛く声を加工することに命をかけたり、プロと壁打ちをさせてもらったり、労務関連、曲作ったりとか、くそかわいいパンフレット作ったりとか、小説書いたりとか、同人制作をしたりだとか、オリジナルのアプリを作るだとか、既存のシステムを改修したやつだとか、くそかっこいい映像を作るとか、グラフィック動画制作したりとか(これまーじむずい、俺の要領が悪いのかAEまじむずいです!!人間が使うと思って作ってねえだろこれって初心者向けじゃなくて苦労!)、テト
こう書くと何者って?
ってなるけどww
専門性無だもんなw
だがしかし何でもやるし、困ってることがあったら相談してください。解決します。プロとして。
組織に属し、人に雇われるのは無理だ。
だからこそ、この広大なネットの海から俺を見つけ出し、信じて依頼してくれた目の前の「あなた」には、絶対に嘘をつきたくない。
期待通り? そんなのプロとして当たり前だ。
相手の想像を軽々と飛び越え、120%の熱量とクオリティでぶん殴る。競合他社が裸足で逃げ出すほどの圧倒的なプロダクトを叩きつける。
それが、俺なりの不器用で、だけど何よりも本気の「誠実さ」だ。
これまで俺に関わってくれた人、今も一生懸命戦っている人たちには、リスペクトと少しの「ごめんなさいとありがとう」を胸に抱いている。
だが、おかしいものはおかしいと容赦なく牙を剥くスタイルは変えない。
魂のないテンプレ仕事で妥協するような同業者には、一切の情けをかけない。圧倒的な実力差を見せつけ、ぐうの音も出ないほどに叩き潰す。
以前、ブログでも書いたが、「特上寿司」だって、毎日食い続ければ3日で飽きる。
どんなに素晴らしい成功も、どんなに完璧に見えるクリエイティブも
立ち止まればすぐに陳腐化し、腐っていく。
だから現状に甘んじることはない。
常に新しいことに挑戦し、面白いものを創り出そうじゃないか。
腕を磨き続け、昨日までの自分を容赦なくアップデートし続ける。
今、これを読んでいるあなたへ。
魂のないテンプレ仕事にウンザリしているなら。
現状をぶっ壊し、確実な結果と熱狂を手に入れたいと燃えているなら。
本物の熱量を持った「相棒」を探しているなら。
俺と一緒にやろう。
泥臭く、誠実に。だけど、ほどほどに狂ってやり抜こうぜ。
俺はやる。
徹底的に自称プロフェッショナルとしてやり抜く。
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だから、あんたも明日から最高にぶち上げちゃってくれ。
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