個人事業主、そして税務関係の士業のみなさまお疲れ様でございます。
毎年、この時期になると突如地獄のような日々を送る方々は少なくないと・・・
先日、東京都議会の議員で公認会計士の「さとうさおり」さんが
こんなことをつぶやいていました。
『紙の確定申告は控除額が減額されます!』と。
私は税務関係のプロではないので、詳細はお伝え出来ませんが、
控除の変更点があるようですので、ご注意ください。
以下は Copilot が出した内容です。
※誤りがある可能性もありますので、必ずご自身でご確認くださいね!
・*:.。.*.:*・゚.:*・゚*゚・*:.。*.:*・゚.:*・゚*゚.:*・゚.:*
◆確定申告の変更点◆
と尋ねたところ 以下の内容がでてきました。
**2026年(令和7年分)の確定申告では、控除額が大幅に引き上げられ、特に「基礎控除」「給与所得控除」「扶養控除」に関する変更が注目されています。年収160万円まで所得税がかからない「160万円の壁」も新設されました。**
実務上の注意点
**申告書の様式変更**:定額減税欄が削除され、「特親」欄が新設
**税務署の収受印(受領印)廃止**:提出済み証明が不要に
**e-Tax利用の重要性増**:
2027年以降、紙申告では青色申告特別控除が55万円→10万円に減額予定
---
こんな人は要チェック!
・ パート・アルバイトで年収103万円を気にしていた方 → 160万円まで非課
税に
・大学生の子どもがいる世帯 → 特定親族特別控除で最大63万円の控除
・フリーランス・個人事業主 → 基礎控除アップで減税効果大
・*:.。.*.:*・゚.:*・゚*゚・*:.。*.:*・゚.:*・゚*゚.:*・゚.:*
という事でした。
詳細はとにかく、税理士・会計士さんにご依頼していても『紙』ベースで申告した場合は控除金が減るという事でした。
2027年度からの内容でしたが、今年から変更していくことが必要!!
と話しておられましたョ👀
該当される あなたさま どうぞご注意を 🥰
それでは、
明日もあなたにとって、良き流れが続きますように💖
Have a relaxing night ✨
水野サリー