🚨〜R流〜その英文CV、英語は正しいのに仕事が伝わっていない。

🚨〜R流〜その英文CV、英語は正しいのに仕事が伝わっていない。

記事
ビジネス・マーケティング
英文CVを作った。

英語もチェックした。

文法もスペルも問題ない。

それなのに、なぜか自分の経験が十分に伝わっている気がしない。

実は、英文CVで見落とされがちなのが、この問題。

英語として正しいことと、採用担当者に自分の仕事が伝わることは別です。

日本語の職務経歴書をそのまま英訳しただけでは、
実際にどんな仕事をしてきたのか、どの程度の経験があるのかが伝わりにくいことがあります。

また、業務内容を並べているだけでは、本来の強みが埋もれてしまうことも。

R. Globalが英文CVで重視しているのは、
英語表現のきれいさではありません。

これまでの経験が、応募先にどう伝わるか。

ここを実務者の視点から見ています。

R自身、外資系・グローバル企業で約15年間、AccountingからSenior Financial Analyst、FP&A、Business Planningまで経験。海外HQやRegional Officeとの業務にも携わってきました。

だからこそ、英文CVを単なる翻訳として扱うのではなく、職務経験の伝え方まで考えています。

こんな方は、一度ご自身のCVを見直してみてください。

- 英文CVを作ったが、これでよいのか不安
- 英語は書けるが、職務経験の表現に自信がない
- 自分の強みが採用担当者に伝わっているか分からない
- 外資系企業への応募に向けて、CVをブラッシュアップしたい

英文CVは、英語力を見せるためだけの書類ではありません。自分のキャリアを伝えるための書類です。

R.Globalでは、英文CV・職務経歴書の作成、ブラッシュアップをサポートしています。

英語の添削だけで終わらせたくない方は、ぜひ出品サービスをご覧ください💼


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