英文CVを作った。
英語もチェックした。
文法もスペルも問題ない。
それなのに、なぜか自分の経験が十分に伝わっている気がしない。
実は、英文CVで見落とされがちなのが、この問題。
英語として正しいことと、採用担当者に自分の仕事が伝わることは別です。
日本語の職務経歴書をそのまま英訳しただけでは、
実際にどんな仕事をしてきたのか、どの程度の経験があるのかが伝わりにくいことがあります。
また、業務内容を並べているだけでは、本来の強みが埋もれてしまうことも。
R. Globalが英文CVで重視しているのは、
英語表現のきれいさではありません。
これまでの経験が、応募先にどう伝わるか。
ここを実務者の視点から見ています。
R自身、外資系・グローバル企業で約15年間、AccountingからSenior Financial Analyst、FP&A、Business Planningまで経験。海外HQやRegional Officeとの業務にも携わってきました。
だからこそ、英文CVを単なる翻訳として扱うのではなく、職務経験の伝え方まで考えています。
こんな方は、一度ご自身のCVを見直してみてください。
- 英文CVを作ったが、これでよいのか不安
- 英語は書けるが、職務経験の表現に自信がない
- 自分の強みが採用担当者に伝わっているか分からない
- 外資系企業への応募に向けて、CVをブラッシュアップしたい
英文CVは、英語力を見せるためだけの書類ではありません。自分のキャリアを伝えるための書類です。
R.Globalでは、英文CV・職務経歴書の作成、ブラッシュアップをサポートしています。
英語の添削だけで終わらせたくない方は、ぜひ出品サービスをご覧ください💼