白い麒麟 索冥
1年ほど前の事です。
目の前に白い麒麟が現れました(白いキリンは麒麟ではなくて索冥というらしいです)足音もします。
某女性霊能者のブログで、索冥は北陸の某神社にいるという事を書かれているのを発見しました。私の先祖が建立したと聞いている神社なので、何か関連があるのかもしれません。
その霊能者の方が言うには、索冥は新月ごとに神社を転々としていて、神々を起こして回っているそうです。目の前に現れたのは、その神社からの移動日でした。そういうこともあるんですね。
それにしてもの索冥は、これまでに見た、霊獣、神獣とは全く違います。
私たち霊能者が"見る"時は、基本的に質量というのは感じません。
よく「重い」と表現しますが、これは質量を言っていいるのではなく、波長が低いものを「重い」と表現しています。または、念が絡んできて体に影響し「重い」と表現しています。
”見た物”に質量を感じたのは思い出せる限り索冥が初めてです。
ただ、重さといっても綿菓子程度。かつ浮遊感があるので差し引き0グラムといったところです。
それでも質量を感じるのはとにかく初めてなので、そのことに大変驚きました。
因みに宇宙人もエネルギーとしてですが、時々現れます。これは昔はなかった(知らなかった)現象です。そのお話はまたいずれ。
ではまたね 悟蓮