皆様、いつもありがとうございます。
悟蓮(ごれん)です。
最近、プロフィールを「七代続く血統」や「七十日の荒行」といった私の背景を正しくお伝えする内容に書き換えました。すると、ありがたいことに「身が引き締まる思いです」というお声をいただく一方で、「こんな小さな悩みで、龍神様を背負った先生の手を煩わせていいのか……」と、少し気後れさせてしまっているようです。
結論から申し上げます。どうか、身構えないでくださいね。
私が肉や五穀、そして「塩」を断つ過酷な修行に身を投じたのは、自分が偉くなるためではありません。
今も心がけているのは、皆様の魂が発する、今にも消えそうな微かな「SOS」や「違和感」を、一寸の狂いもなく聞き取れる耳を持つことです。
龍神様も先祖代々の神々も、実はとても慈悲深く、皆様の「日常」を何より大切に思われています。
「彼からの連絡がなくて眠れない」
「職場にどうしても馴染めない人がいる」
「なんとなく、毎日が不安で仕方ない」
そんな、誰かに言うほどでもない……と思ってしまうような悩みこそ、私の耳にお預けください。
高い視点から視れば、どんな小さな悩みも、貴方が幸せになるための大切な「道標」なのです。
2026年末という期限は決まっていますが、それまでは私は、貴方の隣で歩む伴走者でありたいと思っています。
「ちょっと悟蓮さんに話してみようかな」
そんな軽い気持ちで、お電話を鳴らしていただければ幸いです。
皆様との尊い御縁を、今日も静かにお待ちしております。