大人になって聴く「アンパンマンのマーチ」が沁みる

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コラム
おはようございます、紬(つむぎ)です🍀
ブログを読みにきてくださって、ありがとうございます☺️

最近、朝がぐっと冷えるようになって
今朝は布団から出るのが少し億劫でした🥺
布団が恋しい季節になってきましたね🤭❣️

さて、今日は少し懐かしい話を。

テレビアニメ『それいけ!アンパンマン』の主題歌、
「アンパンマンのマーチ」。

小さい頃は、何気なく口ずさんでいましたが——
大人になって改めて聴くと、胸にじんわりと沁みるんです。

なんのために生まれて
なにをして生きるのか
こたえられないなんて そんなのはいやだ

忘れないで夢を
こぼさないで涙
だから君はとぶんだどこまでも

そうだ うれしいんだ 生きるよろこび
たとえ胸の傷がいたんでも

やなせたかしさんの歌詞って、やさしくてまっすぐ。
“生きていればそれでいい”というメッセージが
子どもの歌を超えて、大人の心にも深く響きます。

誰かのために頑張る日もあれば、
もう立ち上がるのがつらい日もあります。
でもこの歌を聴くと、
「それでもいいよ」って言われたような気がして、
ふっと肩の力が抜けるんです。

夢を追いかけることも、
迷いながら生きることも、
全部が“生きてる証”。

この歌を歌うたび、
「今日もちゃんと生きてる」って
自分を少しだけ誇らしく思えるようになります🌷


最後まで読んでくださり、ありがとうございました☺️
今日もあなたの心が、あたたかく包まれますように🍀

もしよかったら、ぜひ「アンパンマンのマーチ」を聴いてみてください♡

ちなみに、エンディングの「アンパンマン体操」もおすすめです☺️💗←またブログでご紹介したいと思います♩


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