【60代からの“幸齢力”】第0回:「7つの習慣に学ぶ、幸せなセカンドライフのヒント」

【60代からの“幸齢力”】第0回:「7つの習慣に学ぶ、幸せなセカンドライフのヒント」

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7つの習慣に学ぶ、幸せなセカンドライフのヒント

『7つの習慣』は何度読み返しても新たな気づきがあり、還暦を過ぎた私にとっても人生後半の「セカンドライフ」を豊かにするヒントが満載です。特に還暦(60代)前後の皆さんと一緒に、生成AIも活用しながら、『7つの習慣』のエッセンスを分かりやすく学び"幸齢力"を高めていきたいと思います!

また、7つのステージで整える、幸せなセカンドライフのヒント【60代からの“幸齢力”を高める実践ワークシート】をcoconalaコンテンツマーケットに出品してますので、ぜひ覗いてみてください。
【60代からの“幸齢力”を高める実践ワークシート】

■「7つの習慣」作者プロフィール(ウィキペディアより)

スティーブン・リチャーズ・コヴィー(Stephen Richards Covey)
1932年10月24日~2012年7月16日は、アメリカ合衆国ユタ州ソルトレイクシティ生まれの作家、経営コンサルタント。
1952年、ユタ大学卒業。1957年ハーバード・ビジネス・スクールでMBA取得。 1976年、ブリガムヤング大学にて博士号取得。 ブリガムヤング大学で、学長補佐、および経営管理と組織行動学の教授を務める。 フランクリン・コヴィー社(本社アメリカ)の共同創設者であり副会長。 "The 7 Habits of Highly Effective People"日本語訳は『完訳 7つの習慣 -人格主義の回復』の著者として世界的に有名。
英国『エコノミスト』誌によれば、コヴィーは今、世界で最も大きな影響力を持つ経営コンサルタントとされている。妻サンドラ・メリル・コヴィとユタ州プロボに在住。9人の子供と36人の孫を持つ。熱心な末日聖徒イエス・キリスト教会/モルモン教の信徒であり、信者向けの信仰書も執筆している。
著書『完訳 7つの習慣 -人格主義の回復』は3000万部以上の売上げを記録し、日本でも200万部以上が販売されている。さらに38の言語にも翻訳され世界的なベストセラーとなる。また2002年、『フォーブス』誌の「もっとも影響を与えたマネジメント部門の書籍」のトップ10にランクインし、『チーフ・エグゼクティブ・マガジン』誌では「20世紀にもっとも影響を与えた2大ビジネス書」のひとつに選ばれる。
2012年7月16日、自転車事故の負傷がもとでアイダホ州アイダホフォールズの病院で死去79歳没。
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