初めまして。
〝子もサポ〟です。
2025年5月からココナラで子どもの発達に関する相談を受ける仕事を始めます。黄色いアイコンが目印です◡̈
ブログ1回目は〝子もサポ〟の名前に寄せる思いをお話ししたいと思います。
子どもの発達に関わることをサポートしたいと思っているので「子」なわけですが「も」に一番大切な意味が隠れています。
「子サポ」や「子どもサポ」なども考えましたが、〝子もサポ〟は、子どもたちをサポートする上で大切な要素は、子ども自身だけでなく、その子を支える家庭の大人たちだと考えています。
発達が気になり、色々なところへ相談に行くことがあると思います。
「家庭ではこのような取り組みをしてみましょう」と言われることはありませんか?
「このような声かけをしてみましょう」と言われることはありませんか?
療育の送迎時にちょっと立ち話で先生と話すだけ
面談はあるけど頻繁にはない
そのようなことはないですか?
一般的な声かけ方法や、ADHDやASDのお子さんへはこのように接しましょうーと書かれた書籍はたくさんあります。
ですが、それはあくまでも一般的な方法であり、それを読んでいるあなたが実践できるとは限らないもの…。
「そんなことわかってる。それができれば苦労しない」と思うことはないですか?
子もサポでは、個人に合ったオーダーメイドの支援方法を見つけ出すことが目標です。
「これならできそう!」
お子さんもお家の方もそう思えるオーダーメイドの支援方法がきっとあります。
〝子もサポ〟が伝えたいことは
「子ども も 親もサポートしたい!」という思いです。