「誰から買うか」だけで人生が変わる時代に、君は誰を選ぶ?

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【結局、誰から買うか──それだけ。】

最初に結論を言うと、これからの世の中は**「誰から買うか」**でしかない。

…いや、正確に言えば、
**これからというより「最初からそうだった」**んだと思うんだ。

でもね。
テレビというメディアが誕生してから──
「本当の人」よりも、「有名な人」に焦点がズラされてしまったと思わないかい?

さらにそこに「マーケティング」という技術が加わって、
“広まったもの=正しい、価値がある”みたいな構図が強くなった。

例えば、

有名だから買う
有名な人がイイって言ったから買う
あの番組で美味しいって紹介されてたから買う

そんな風に、「誰から」という1番重要な部分から「広められたもの」で選ばされてきた。(厄介なのが、本人はイイと思ってないのに、いろんな理由で言わされている、ということもあるから、厄介だよね。)

そして実際に買ってみて、「あれ?」ってなる。

でも不思議なことに、
「たまたま自分に合わなかっただけかも」って謎に納得しちゃってたと思わないかい?

それを、何度も何度も僕達は繰り返させられてきた。

…これって、気づけなかったよね?
もしくは、気づけたとしても、大衆心理が働いて、口に出すと浮いちゃうから黙っておこうと、ならなかったかい?

でもね。
今、流れが変わってきてると本当に思うんだよ。

世の中が“本質”に戻り始めてる。

その変化を、僕はこの、ココナラという場所でもとても感じている。

僕自身はココナラを始めて、まだ1ヶ月も経っていないけれど。

そんな中で、この1ヶ月で確信したことがある。
それは──
**「ココナラの利用者には、人間としての感度が高い人が多い」**ってこと。

「レベルが高い」って言葉を使うと語弊があるかもだけど、
あえてわかりやすく言わせてもらったよ。

しかもね、本人が明確に自覚していなくても、
直感でそれを感じているという人も含んでる。

理由が分からなくても、「なんとなくこの人に惹かれるな(その惹かれる人自体がレベルが高い)」とかね。
でもね、それこそが、感度が高い証拠なんだよ。

さらに、販売者のブログや評価を見て回らせてもらったんだけど、
提供者側のレベルも高い人が多いな、とも感じた。(占い系だけのジャンルしか見てないから他はちょっとわからないけど。)

これは本当にすごい部分だな、と思ってる。
ココナラって、そもそも、運営側がそういう人が集まるように設計にしてるんじゃないかな、とすら思う。

もちろん、販売者の中にはちょっと“洗脳型”のニオイも感じる出品者もいるから、注意は必要だけど。

だからこそ、特に占いとかスピリチュアルの世界って、“誰から受け取るか”でしかない。

僕が言うのも何だけど、
「数字がある」「有名だからすごい」っていうのは、たった1つの判断基準にすぎない。

本当にすごい人って、実は「表に出てこない」ってこともある。
けど同時に──
本当に導ける人・導こうとする人は、出てくる使命がある。

魂が、それを求めていると僕は思うから。

僕のブログは1ヶ月前は閲覧者5人だった。
でも今では毎日200人以上が見に来てくれて、累計4500アクセスを超えた。
この記事で5000を超えると思う。

僕は派手なことは何もしていない。
狙って集めた数字じゃない。

僕は数を追うことに意味を感じていない。
届けたいことを発信して、響いた人が自然と集まってくれるような発信をしている。

本当に届けたい人には、その人が受け取れる準備ができた瞬間に、ちゃんと届くようになっている。
それはね、“集合無意識”が、ちゃんと繋げてくれるからなんだよ。

僕が数を追うことに意味を感じていない、と言うのはね、10年前、Facebookに5000人、アメブロも1500人のフォロワーがいたんだけど。
でも、ほとんど意味がなかったんだよ。

「友達になりませんか?」「フォローし合いましょう」──
そんな関係性で繋がっても、そこには本当の意味での“出会い”はなかった。

確かにそれでも、いい出会いもあったんだけど、ほとんどは“ただの数字”だったんだ。

本当に見せかけだけの数字は意味がない。
だから僕は、今は数を追わない、本当の意味で挑戦し、その上で本当の出会いを求めている。

フォローされなくてもいい。
いいねされなくてもいい。
強がっているわけじゃないよ。

だから、本当の意味で、**心に届いたときにくれる1つの「いいね」**には、
何百のフォロワーよりも価値があると感じているんだ。

もちろんこれだと、0→1のハードルは高くなる。
“ビジネス的”に見たら、非効率かもしれない。

でも僕は、「集客」という言葉が嫌いだ。

集客がじゃなく「出会い」でいいと思わないかい?

ビジネスの基本は「集客→教育→販売」だと言われる。

でも、その言葉を使うから、
人を“教育する側”“買わせる側”という上から目線の構図になる。

僕は違う。

「出会い→共感→参加」
これが僕の在り方だ。

音楽というエンターテイメントの世界にいたから、これが僕の中で導き出せた。

言葉1つで、世界は変わる。

僕はもう、ビジネス的な言葉を意図的に使わない。
知っていても、あえて使わない。

なぜなら僕自身、“お金で見られていた”経験があるから。

お金は、もちろん大事。

でもその「得方」を間違えると、
世の中は憎しみと奪い合いで溢れる。

僕は、そういう世界じゃなくて、
共鳴と信頼で生きる人たちの世界を創りたい。

だから、今こうして言葉を届けてる。

届いたのなら──
君と出会えた意味は、きっとある。
いや、意味でしかない。

僕の言葉に興味を持ってくれている君は、
きっと、僕が伝えていることに共感してくれていたり、
「自分もそう在りたい」と、どこかで思っているんじゃないかな。

だから、こうして今も見てくれているんだと思ってる。

でもね——
最初に立ちはだかる多くの壁は「お金の壁」だと思う。

僕は何度も言うけど、これからの世の中は「誰から買うか」でしかない。
いや、むしろ最初からそうだったのに、広告や有名人の“声”に惑わされてきただけだ。

そんな中でね、昔ある場所で働いていたとき、上の人からこう言われたんだ。
「◯◯ちゃん(本名)…ついていく人、間違えるとえらい目に遭うよ」って。

これ、すごく核心をついてる。

その時の仕事は専門職だったから、同じ会社でも考え方や指導の仕方が全く違ってたんだよね。
だから、誰につくか、誰の言葉を信じるかで、その後の人生に大きく影響を与えられる。

人は人に影響される生き物だからね。
その時の会社で流行っていた言い方が、僕にも移ってしまっていた事もある。
それぐらい、人は目の前の人に影響を受ける。

つまり、
たとえ「凄そうな人」や「数字を持っている人」だったとしても、
君の中に“違和感”があるなら、その感覚を間違いなく信じていい。

なぜなら、その違和感こそが、
本当の君が向かいたい方向を示しているからだ。

誰かに否定されたとしても、そんなの関係ない。
君の魂のナビゲーションは、常に正確に作動している、本当だ。
ただ、その声が小さすぎて、現実の「常識」や「恐れ」にかき消されてしまっているだけ。

だから僕は、君がそのナビの声をちゃんと聴けるようになるために、
君が僕を選んでくれるなら、君の隣に立ちたいと思っている。

君が選んでくれるなら、
その「違和感の正体」を一緒に言語化して、現実に活かせる形に落とし込んでいく。
ただ占うだけじゃない、“一緒に紐解く”っていう体験をしてもらいたいんだ。

僕が提供しているこの占いは、
ただの「当たる・当たらない」のそんな遊びじゃない、心の在り方から、君の本当の力を覚醒させる為に導くための、その為のツールだ。

それを通して、君が本当の自分に気づき、自分を味方につけて、本当に進みたい道を照らす。
——そんな関係になれたら嬉しい。

そして、君が「アムロに受けてみたい」と思ってくれたなら、
その直感を、信じてみてほしい。

その上で、誰もが持つ悩みの、お金の壁を越えたいないら、僕が提供させてもらっているのはこれだ。
PDFだけど、ちゃんと僕が寄り添う内容や、実際に120日間のサポートの特典も組んでいる。


「出会い→共感→参加」
それが、僕アムロのスタンスだからね。

君と繋がれるその日を、楽しみに待ってるよ。

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