LINEでの交流がうまくできなかった感じのまま次の調停へ
こちらの面会の確認状況と対応を調停員へ伝えた
モラからどんな反論がくるのか構えていたけど
確認が遅れたり、行かなかったり、既読が遅れたことにも
何にも触れられなかった
けど、別のとこにまた突っ込んできた
それは
私は離婚後に当事者同士で連絡のやりとりをしなくてはならない場合
LINEを使いたくなかった
LINEは私にとってメインで使うツールだし
プライベート空間みたいな感覚だから
そこに、モラの存在が入ってる、あるってだけで
おえええええええええ(´Д`)
ってなるわけです笑
だから、LINEじゃなくてメールにしてほしいって希望を出してた
そしたら
これから面会交流に協力する人の言うこととは思えない
って返ってきた笑
え、連絡とりませんとは言ってないじゃん
連絡手段をLINE以外でって話なだけで
連絡とる姿勢はあるんだからメールでよくない?
と、思って
それに、当事者間でのやりとりより
子供たちと直接、交付したスマホで交流するのがメインになるわけで
だから、弁護士さんも
メールでいいですよ
LINEは対応しないでメールにだけ対応すればいいです
と、言ってくれたし、調停員さんたちも
私の気持ちと話しを理解してくれてました
なのでここからは、そのまま今後の面会交流について
条項にはなんて文言で書くと負担のない形がとれて
離婚も成立するのか話し合いになった