さて、面会交流のお試しとしてモラハラと通話をした後の調停です
向こうが調停員になんて話したかと言うと…
「電話を切るよう指示があった」
と主張されたww
いや、確かに私は長男に時間を超えずに切れるように促しました笑
でも
話したがってた長男に無理やり切るよう指示したりはしていない笑
だから、そのことも調停員には説明してあって
この部分はこれ以上深堀りされることはなかった
ただ向こうが
離婚前からちゃんと面会交流ができる手ごたえがないと
離婚成立した後に交流できるとは思えない
と、主張していて、また次回の調停期日までに
もう一回通話をしたい
と、言ってきた
ここで、調停員より更に上の立場である
審判という立ち位置の方も間に入って
今の調停の流れをどう成立に向けて進めるといいか
みてもらうことになりました
その結果
モラの、子供たちへの通話の件は
子供たちにとってテストされてるような感覚になってしまう
だから、面会交流を今から繋げていきたいなら
まず、通話を次回期日までに1回するとかではなくて
モラからお子さんにLINEを送ってみる
それに対して返信はなくてもいいくらいの気持ちで
送ってみてください
お子さんの気が向いたら返ってくる
そのやりとりを少しずつ増やしていく感覚で
というようにモラに話しておきました
と、言って下さりました
なので、この後は通話はしなくてよくなり
モラからLINEがきたらうまく対応する
そうすると、離婚成立に持っていきやすくなると思います!
と、アドバイスいただいて、この日も不成立で終わりました