20代の精神障害者がやるべきこと5選!

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どうも、統合失調症を患っています、すっぐです。
私は現在、障害年金と少々の副業でサイドFIREしています。

私は今年で、30代半ばになります。
最近、20代のころを振り返ってみました。
「よく頑張ったな、自分!」とか、
「もっと、こうしておけば良かったな」など思うことがありました。
今日は、20代で精神障害者がやるべきことについて、あなたと共有させていただきます。

自分の、無理しないラインを知る

精神障害を患った方のほとんどは、無理しすぎたのが原因かと思います。
今後、同じように無理をしてしまうと、私のように再発してしまう可能性が高いです。
なので、自分の無理しないラインを知るというのはとても大切です。

最低限、生きていくための土台を作ろう

精神障害を患ったとしても、諦めてはいけません。そこから人生が再スタートするのです。
そのためには、最低限生きていくための土台を作りましょう。
・障害年金や障害者手帳の申請など、福祉制度の理解を深める
・A型作業所やB型作業所などで、少しずつ働いてみる
・投資や節約など、お金の知識を少しずつ持つ

とにかく自己投資・挑戦しよう

本やyoutube、資格取得、生活スキルの習得などの自己投資や挑戦も大切です。
20代から自己投資や挑戦しまくれば、その後の人生が楽になります。
ただし焦りは禁物。
ゆるくマイペースに自己投資・挑戦し続けましょう。

健康に気を付けよう

人生を楽しむには、大前提として「自分が健康である」ことが一番大切です。
食事・睡眠・運動それぞれの知識を持ち、健康に気を遣えるようになりましょう。
精神疾患と健康(特に食事)はかなりリンクしています。

ゆるく人と繋がろう

最後は、ゆるく人と繋がること。
最低限の人との繋がりも、幸せに生きるためには必要です。
家族、友人だけでなく、デイケアに通ってみたり、SNSでゆるく繋がることもおすすめです。

最後に

こんなことも、やっておいた方がいいよー!
って感じた方は、コメント頂ければ嬉しいです。
それでは、また。
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