試験会場のピリピリ感は、申し込み時期で決まる?
記事
学び
こんにちは。行政書士の伊原夏樹です。
いよいよ社労士試験の申し込みが始まりましたね。みなさんは、「即申し込む派」ですか? それとも「ギリギリ派」ですか?
よくSNSなどで、即申し込むのはガチ勢(本気度の高い層)が多いという噂を耳にします。真偽のほどは分かりませんが、私自身の経験でも、早めに申し込んだ時の試験会場は、肌を刺すような特有のピリピリ感に包まれていた記憶があります。
逆に期限ギリギリに申し込んだ時は、どこか会場の空気も少し穏やかだったような……。
あの張り詰めた空気、皆さまはどう感じますか?
飲まれてしまうから苦手という方も多いと思いますが、私は逆です。あの緊張感こそが自分も気合が入る!と感じるタイプなので、自分を奮い立たせるために、あえて早めに申し込むようにしています。
みなさんは、即申込派ですか?
それともじっくり検討派ですか?
あの会場のピリピリした空気をプレッシャーではなく、自分を押し上げる最高の追い風に変えられるかどうかは、合否を分ける一つの要因なのではないでしょうか。
いよいよ始まった申し込み。もう勝負は始まっています。
みなさんが最高のメンタルで本番を迎えられるよう、心から応援しています!
(追伸)
もし「一人だとモチベーションが続かない」「この不安を誰かに聞いてほしい」と感じた時は、お気軽に私を頼ってください。メンタル面と進捗管理のサポートをココナラで行っています。
一緒に、この夏を戦い抜きましょう!