愛は開き

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コラム
優しさに包まれる心地を感じながら・・・

先ほど、鳥さんが現れて、留まって
見つめ合う瞬間がありました。

今朝は動いても離れず
何か伝えてくれていたかな?

”愛は開き”

そのような言葉が浮かびました。

貴方がどのような動きをしても、変わらないよ。

そう伝えてくれていたのかも。

愛は開き続けています。

私たちがどのように判断しようと、動こうと・・・

そこに条件はないのですよね。

相対するものの動きがどのような動きであろうと

”自分の都合”という主観が起きてこないということ。

愛は私たち人や全てに対し、開き続けてる。

そのように私たちは全体という愛の中に

融合されていくときがきているのでしょう。

苦しみは”自分の都合”という主観があることを教えてくれてる。

関係性はそういう意味ではこの世のギフト。

愛に都合はない。

人との関わりの中で

”なぜそんなこと言うの?”

というようなことが湧くことがありました。

相手はそのままを表現してるだけ。

自分を傷つけるような想いが自分の中にあったのです。

だからその言葉に、”悲しみ”をくっつけていた。

誠実に本音を表現し合うことは愛ですね。

愛は開き

そこに滞りは生まれないし、生まれたのであれば

それに気づき流れるままに流せばいい。

相手の反応に振り回されることもなくなりますね。

開き続けていたいな。

滞りに気づけたらそれはまたギフトとして受け取りながら・・・

















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