いのちの音

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コラム
こんにちは♪


いちごが実ってきました。
可愛いです。
実るもの、他にも植えてみようかな♡


最近、”愚痴すみません”
だったり
”毒吐いてすみません”


このような表現に出合いました。


こちらにはそう聴こえませんでした。
お電話から聴こえる声に
名前を付けて分類することがなくなってきたのかもしれませんね。


その時、サラさんの世界の中に
現れた音、表現。


それを”愚痴”と名付けて
もし、”愚痴は悪いことだ”という判断があれば
疲れるという現象が起きたかもしれません。
同じように”毒”ということも・・・


何か内側の動きは
不自然さを教えてくれてる。


聴こえた音
眼に映ったもの
起きたこと・・・・


それらは気付いた時には終わってしまってる。


その終わったことに何か残る違和感があるときは
これが正解なのに・・・
これが普通なのに・・・
と何か自然に終わったことを
不自然だと掴んでることはない?
というお知らせでもあって


一つ詰まりが流れるきっかけでもありますね^^


私たちの声はいのちの音
愛の音でもあるのですよね・・・
これはどう?という機会が
目の前に届けられるかもしれませんね。


今は相方さんと、そのようなお話をできることもまた
有難いなあと感じる時間なのでした。






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