学びは「アウトプット」してこそ定着する
本や記事を読んで「なるほど!」と思っても、時間が経つと忘れてしまうことってありませんか⁉
実は、学んだことは人に話したり、自分の言葉でまとめたりして
初めて「自分のもの」になります😊
学び → 共有 → 実践 のサイクル
大事なのは、学んだことを自分の中だけで終わらせないこと。
学び:本や講座、街での気づきから得た知識
共有:ブログやノートに書いて整理・発信
実践:実際にコピーやデザインに落とし込む
この流れを繰り返すことで、知識がグッと定着していきます。
日常のすべてが教材になる
街を歩いていて、こんなことを考えたことはありませんか?
「どうしてこの商品のパッケージはこの形なんだろう?」
「なぜこの順番で並んでいるんだろう?」
「どうしてこのコピーが選ばれているんだろう?」
こんなふうに疑問を持ちながら観察するだけで、
の景色が一気に“学びの場”に変わります。
半年続けてみて感じたこと
こうしたことを日々続けていくと、
自分の中の引き出しがどんどん増えていきます。
半年前には出てこなかった表現や視点が、
自然と浮かぶようになってきました。
「続けるってすごいな」と、自分自身が一番実感しています。