疲れた身体に感謝するセルフヒーリング※画像プレゼント
記事
占い
こんにちは、波動修正士の悠月透佳(ゆづきとうか)です。
毎日、がんばっているのに、
つい後回しにしてしまうもの。
それは、自分自身の「身体」かもしれません。
思うように動かないとき、
不調を感じたとき、
身体を責めたくなる日もあるけれど——
本当は、いつも黙って支えてくれている存在。
今日はそんな「身体」に、
そっと感謝を贈るセルフヒーリングをお届けします。
身体に意識を向けるだけで、エネルギーは変わる
身体は、心の声を受け止める器でもあり、
エネルギーの受信機でもあります。
だから、どれだけ心を整えても、
身体が置き去りになっていると、
どこかで流れが滞ってしまうことがあるんです。
身体に優しい言葉をかけること。
今ある感覚を、ただ感じてあげること。
それだけで、滞っていたエネルギーがふわっとほどけ、
あなたの波動もやさしく整い始めます。
この画像に込めたエネルギー
この画像には、
• 身体と心のつながりを思い出す光
• 疲れた細胞ひとつひとつを癒すやさしい波動
• 「今日もここにいてくれて、ありがとう」というあたたかさ
が込められています。
目を閉じて、呼吸を合わせるだけでも、
ふっと心と身体が緩んでいく感覚を感じられるはずです。
身体に感謝するセルフヒーリングワーク
【手順】
① 静かな場所で、画像を見ながら深呼吸を3回
吸う息で「光」を取り入れ、
吐く息で「疲れ」や「重たさ」を手放すイメージで。
② 目を閉じ、身体をひとつずつ感じていく
足先、ふくらはぎ、膝、太もも、
お腹、胸、肩、腕、指先、首、顔…。
ひとつひとつに、心の中でこう伝えます。
「今日も動いてくれて、ありがとう」
「ここにいてくれて、ありがとう」
③ もし違和感や痛みを感じる場所があったら、
責めるのではなく、そっと手を当ててあげる
「大丈夫」「がんばってるね」と、声をかけるように。
④ 最後に全身を包むように、光をイメージ
あなた自身を、まるごとやさしく包む光で満たしてください。
さいごに ― 身体は、あなたのいちばん近くにいる味方
無理をした日も、泣いた日も、
何もできなかった日も——
身体は、黙ってあなたを支え続けてくれています。
たまには、
「ありがとう」
「いてくれて、うれしいよ」
そんなシンプルな言葉を届けてあげてください。
その瞬間、身体もまた、
あなたに静かに応えてくれるはずです。
悠月透佳でした。