カバー写真は、伊勢谷友介さん
その下の画像は、国広富之さん(知ってる?)
お2人とも、山岳イケメンに似てました(笑)
今日は、どうしてイケメンの山岳ガイドの方と付き合えなかったのかの理由を書いていきます。
ちょうどその日は、コメダで2人でお茶する約束だったのですが、私が最初に席について待っていると、1人で来るはずのイケメンが女性と2人で来たんですよ。
イケメンは20代の時に奥さんが不倫して、出ていってしまって離婚したので、その後、彼女はいないので今、1人です。
(詳しい事情は、割愛します)
私「?」
※何も言葉が出ない
一緒に来たその女性はやせ型で、背丈は小柄で(イケメンの肩ぐらいでした)、イケメンのちょうど右側を歩いていて、髪の毛はちょうど肩くらいあったかな。服装はナチュラルな感じで、何か、純真無垢な感じのする女性でした。
私「今度将来に、イケメンが出会う女性の方かな?」
※心の声
私「純真無垢な女性だったら、他にもいっぱいいるよ。」
私は、ちょっと慌てて繰り返しイケメンに言いました。
するとイケメンが言ったのです。
イケメン「純真無垢なタイプだったら、前の奥さんだよ。
僕、女性の本性が実際と違うことがあるのが嫌なんだ」
私は頭から血の気が引く思いがしました。
私「もしかして、前の奥さんの生霊?」
※心の声
その瞬間、イケメンの隣に座ろうとしていた女性が、サーと消えていったのです。
私「??」
その後は私はもう疲れちゃって、一応イケメンと話しはしたのですが、そんなに沢山話しはしなかったかな。
その後、何だか2人で具合が悪くなってしまいまして、2週間ほど寝込みました。
私は除霊は出来ないし、でも何だかほっておくのは可哀そうだし、イケメンに「今年山で安全に活動できるようにお祓いしよう」と誘ってみましたが、連絡はありませんでした。
だから、もうしょうがありません。