こんにちは、ほんわかです。
子どもの姿を見ていて、日々感じていることをお伝えします。
安心できる場所があること
子どもにとって、
「ここは大丈夫」と思える場所があることで、
安心して過ごすことができます。
安心のあとに生まれるもの
安心できると、
少しずつ
「遊んでみようかな?」
「食べてみようかな?」
という気持ちが芽生えてきます。
無理に進ませなくても、
安心があれば、自然と一歩が出てくることがあります。
安心できるからこそ出る気持ち
安心できる場所だからこそ、
子どもはさまざまな気持ちを出せるようになります。
笑ったり、泣いたり、
ときには「イヤ」と気持ちを出したり。
それは、
「ここなら大丈夫」と感じているサインでもあります。
関わりの中で育つ気持ち
やさしく声をかけてもらったり、
気持ちを受け止めてもらった経験は、
子どもの中に少しずつ積み重なっていきます。
小さな積み重ねが力になる
一つひとつは小さくても、
その積み重ねが、やがて自信につながっていきます。
ひとりで抱えなくて大丈夫
関わり方に迷うこともありますよね。
そんなときは、
ひとりで抱えなくて大丈夫です。
よかったら、お話聞かせてくださいね。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。