こんにちは、ほんわかです。
ばあばになって感じたことをお話しします。
少し離れた立場になって
母として子育てをしていた頃は、
毎日が精一杯でした。
でも今、少し離れた立場で見ると、
子どもの姿がまた違って見えることがあります。
子どもは大人の思っている以上に感じている
ちょっとした表情や声のトーン、
大人の気持ちの変化を、子どもは敏感に感じています。
孫たちは、娘の体調が少し悪いとき、
いつもより困らせるような行動をしたり、
逆に心配してやさしい言葉をかけてくれることもあります。
言葉にならなくても、
「いつもと違う何か」をしっかり受け取っているんですよね。
だからこそ大切にしたいこと
うまく関われなかった日があっても大丈夫。
いつも完璧でなくても大丈夫。
大切なのは、
ゆっくりでも関わろうとする気持ちだと思います。
見守ることで見えてくるもの
すぐに答えを出さなくても、
少し見守ることで、子ども自身が動き出すこともあります。
子どもの力ってやっぱりすごいなぁと感じます。
その姿に、成長を感じることもあります。
ひとりで抱えなくて大丈夫
どの立場の気持ちもわかるからこそ、
そっと寄り添えたらと思っています。
よかったらお話聞かせてください。
ココナラで子育て相談をお受けしています。
気になることがあれば、気軽にご相談ください。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。