(購読者に質問)信頼性はどのようにして出来ますか?

記事
学び
こんにちは。
とも君の野望とも君です。

今なかなかうまくいかないです。
そこでこのブログを見ていただいた方に質問します。

とも君の過去として
20代は飛行機の操縦士
20代後半30代前半はシステムエンジニア・ネットワークエンジニア・社内SEなど情報系を屈指したエンジニア
30代中盤から教員として17年携わりました。
教員として6,000名指導して参りました。

そんなとも君が今回オンライン家庭教師を公募した所存であります。

教員としてやめなければいけないのは
母の介護が必要になったことです。
くれぐれも指導不足や巷で話題の不純なことではありませんので
そこのところ間違いないよう宜しくお願い致します。

現在母は、介護認定していて介護1となっております。
ここ数年旅行したりショッピングしたりなど全然しておりません。
神奈川県平塚市に住んでいますが、平塚市と伊勢原市以外はどこにも行けない状態です。

オンライン家庭教師でなるべく安くできるよう価格設定しましたが、
なかなか難しい状況となっております。

例えば数学Ⅰ問題で12題1,000円としています。
WIN_20240816_09_31_14_Pro.jpg
こちらは数学の出版会社から2024年発行している教科書の章末問題です。
設問が1から7まであります。
こちらをとも君は「7題」と判定しています。
12題のうち7題となり残りアドバイス可能題数は残り5題あります。
題数は設問の題数です。くれぐれも(1)(2)・・・で計算した26題でありません。
この価格設定は高いでしょうか?
この内容を600円でアドバイスすることになります。

今一度お伝えします。
とも君の大学自体は、第一工業大学工学部航空工学科航空操縦専攻と地方大学ですが、教員生活17年で一応指導経験はあるほうだと思っています。
が、それも自己満足だけなのでしょうか?

また教員生活17年の中で多くを輩出したのが、
看護専門学校の数学を担当したことです。
40名ほどですが、きちんと合格へのパスポートを渡したと思います。
これは塾など行かないで学校で完結したい子たちが部活以外で1対1で指導するもので、「とも君」が数学で得点を獲得したと言っても良いことかと思っていました。

料金設定ですが、
入試問題なので例題と練習問題が数学Ⅰだと「とも君」が準備しているのは
例題47題・練習問題47題となります。
入試問題は1題につき300円を設定しています。

(47+47)×300=28,200円
過去問(1年20題)解説は1年分の支払いで最低11回をサービスしています。
20×300=6,000円
10回分は無料です。

このサービスはノート作りということでそのチェックを含めて
今回の37,000円となっております。

「とも君」という名前は自分の人生の中で呼ばれていた通称です。
この名前を変えろということなど名称はそのままで
信頼を考えることは不可能でしょうか?

心優しいお方に問いてみたいと思います。
オンラインレッスン - 3.png
オンラインレッスン A.jpg

もし購読者様の近辺で
数学や情報科にお困りの方いましたら
とも君に紹介してください。
入試問題対策など10,000円以上の契約締結の場合
特別に購入金額の10%に相当するサービスを購入いたします。
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら