『無意味なようで意味のあること』

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『無意味なようで意味のあること』
先日、小さい人たちと捕まえたウスバキトンボ。このトンボの生態には学びがありました。
南国から海を越えて日本にやってくるウスバキトンボ。
世代を超えて北上し、夏から秋にかけて全国で多く見られます。
しかし、冬になると寒さで全滅してしまいます。
つまり、ウスバキトンボは毎年、死が待っている日本で「片道切符の旅」をしているのです。
一見無意味なように見えますが、種の存続の可能性を広げるため、チャレンジし続けているとも考えられます。



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