【フルマラソン初挑戦日記(13)】やり残しがないように

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ビジネス・マーケティング
「フルマラソンに出ます」

40代中肉中背の男性が、
人生初の挑戦であるフルマラソン完走を目指しています。

挑戦には、
いろいろな副産物が付いてきます。

いわゆる「気づき」です。


今回、彼が得た「気づき」とは?

本番は、12月1日。

そこに向けて、トレーニングを続ける彼は、
前回に続き、今回も、
「国際通りラン」
を敢行したそうです。

彼のいう、「国際通りラン」は、
早朝の、人通りがほとんどない、
観光地かつ繁華街の国際通りを、
トレーニングで走るというもの。

ただし、前提として、
走っていける距離に彼が住んでいるから、
できることです。

私事ですが、
まもなく引っ越しをする彼は、
新居から、国際通りまでは、
走っていくには、少し時間がかかるので、

早朝のトレーニングとしては、
「国際通りラン」
が向かなくなります。


だからこそ、
今回も「生涯最後」と心に秘めて、
トレーニングを開始。
前回行けなかった、牧志市場のあたりまで
足を延ばしました。

早く走れたわけでもなく、
いつものトレーニングの通りでしたが、
それでも気持ちよく走れるのは、
「生涯最後だから、やり残しがないように」
という想いからです。

「やり残しがないように」
そう、心から思えるだけで、
やることの密度が変わります。

限りある時間の中で、
やることができるチャンスは
そうそうありません。

そんな想いが、
あなたや我々の成長を支えてくれます。

最後に、
あなたの起業やパラレルキャリアに役立つフレーズを再確認。

今日は、
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「やり残しがないように」

そう、心から思えるだけで、
やることの密度が変わります。

限りある時間の中で、
やることができるチャンスは
そうそうありません。

そんな想いが、
あなたや我々の成長を支えてくれます。

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というフレーズを知って頂ければと思います。
今日も最後まで読んでくれて、
ありがとうございました。
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