真面目と死について

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 おはようございます。こんにちは。こんばんは。

 今回もこのような辺鄙なブログにお越しくださりありがとうございます。


 今回は、重い話題、真面目な思考と死について考察したいと思います。

 真面目な人が陥りやすい思考として、
 ・全か無か思考
 ・べき思考

 ・レッテル貼り(過度の一般化)

 ・自己関連付け

 というものが挙げられると思います。

 例えば、「働いていない自分は死ぬべきだ」(全か無か思考、べき思考、過度の一般化)とか。


 真面目な人が悲観的になり自分のことを考えだすと、何か社会的利益を生み出さない自分は死ぬべきだ、とか、存在するだけで税金や年金等の支出があり、経済的にマイナスしか生まないから、死ぬべきだ、

 といった感じで、必然のように自死という結論に辿り着きがちなのです。

 Twitter(現X)でもそのような投稿はよく見受けられます。(私はこういう投稿が好きでたまらないのですが。)

 過去、私も上記のような考えに陥ってしまって、遺書まで書きました。


 話が逸れましたが、今回このブログで言いたかったことは、「生きなくてもいいけど、死ななくてもいいよ!」ということです。

 動けるときに動いて、動けないときは動かなくていいのです。(全か無か思考でもべき思考でもないでしょ?)

 「そんなに、真面目に考えないで大丈夫だよ!」そう言いたいです。

 これは過去(ないしは現在)の自分に向けた言葉でもあります。


 辛いときは寝逃げしましょう!(寝逃げについては別の記事で書きたいと思います。)

 楽に、ゆっくり、ゆるーく、死なずに生きましょう。

 辛かったら電話相談をご利用ください。(辛い人からお金をとるという大きく破綻したサービスですが。)


 それでは今回はこの辺で終わりにしたいと思います。


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 それでは。
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