【定期】第14回 過去のネガツイを見てみようの会

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 おはようございます。こんにちは。こんばんは。

 今回も久しぶりに過去のツイートを振り返ってみたいと思います。

 余談ですが、私は人のネガツイを見るのが好きです。

 当時の自分を思い出す機会になるからです。


 では行きます。

・仕事したくないっていうか仕事できる自信がない=生きてる意味がない、生きててもマイナスしか生み出さない=死にたい。常にこの思考。

…今でも「仕事はしなくても生きている意味はなくはない」と胸を張って言うことはできない気がします。そもそも現状でも生きている意味が分からないですからね。
 「生きててもマイナスしか生まない」というのは、金銭的な意味が大きいと思われます。

 現在はカツカツですが、ギリギリ金銭的な意味ではなんとかなっているのか、なっていないのか、分からないですが、昔よりは苦しくなくなりました。


・辞めたい旨を伝えたときにお前が今まででクソだったこと総まとめみたいな感じで2、3時罵られ嘲笑れ、お前の顔はもう見たくないから帰れと言われて完全におかしくなった。家にいてもつらく知らない道を歩きまくった。途中で買った焼き鳥は何の味もしなかった。何かが大きな音を立てて壊れた気がした。

…精神的に限界がきて、仕事を辞めることを上司に伝えたときの悪意をぶつけられ続けられました。あれだけ詰められた経験をする人もなかなかいないと思います。

 あとはその文の通りですね。そういえば、歩いている途中で大きめの橋があったのですが、ここから落ちたら楽になれるかな、と思ったのを思い出しました。結局落ちなかったのですけどね。


・その後はよく覚えてない。玄関で座り込んで泣いたこと。異変に気づいた友達が電話してくれたこと、夜が明ける前から声を出して泣いていたこと。精神科でもずっと泣いてた。

…外を彷徨って帰宅した時の状態です。くつも脱げず、玄関に座り込んでしまいました。

 これは友人に感謝しかないです。精神科に行くことを勧めてくれて、結果的にこの出来事が決め手で仕事を辞められたと言っても過言ではないです。

 上司が家まで来て、とても怖かったのを思い出しました。そのタイミングで適応障害の診断書を渡すことができたので結果的に出社しなくても良くなったという点を考えると、来てくれて良かったのかなとは思いましたが。

 精神科ではとにかく涙があふれてきて、会話どころではなかったです。予約なしで診察してくれて、診断書を出してくれた先生には感謝しかないです。


 今回はこの辺で終わりにしたいと思います。


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 ここまで読んでくださってありがとうございました。

 それでは。

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