【営業】私の電話相談を利用するメリット

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 おはようございます。こんにちは。こんばんは。


 今日は、これまでの反省点である「受け身過ぎる」という点を改善しようと、実験的に「営業」というものをやってみようと思います。

 書き始める前から分かるのですが、営業未経験なもので、微妙な記事になること間違いなしです。この辺は、第三者の意見を取り入れて徐々に改善していきたいなぁ、と思っております。書き始める前から反省してるのは、なぜなのでしょうね。
 それでは、いきたいと思います。


 以下では、私の電話相談を受けるメリットを3つ紹介したいと思います。


【メリット① 負の感情や思考を共感してくれ、楽になれる。】

…適応障害等に陥って、精神が病んでしまった場合、マイナス思考がグルグル頭の中を回って、辛い感情のループにはまってしまいがちです。

 そこで、辛いときは「辛いですよね」、苦しいときは「苦しいですよね」と、感情や思考を共感してもらえれば、自分だけで辛さや苦しさを抱え込まなくてもいいんだ、という気持ちになって頂けると思います。

 加えて、ただ共感するだけではありません。私もその辛い、苦しい経験を身をもって経験してきました。

 そのため、一歩踏み込んだ共感をしてあげられると自負しています。



【メリット② 自分を客観視でき、気持ちや思考の整理ができる。】

…適応障害等で精神を病んでしまった場合、感情や思考がぐちゃぐちゃになってしまい、自分はこれからどうしたら良いのだろうか?、と混乱してしまうことがあると思います。

 そこで、第三者に自分の気持ちを「語る」ことで、自らの頭の中を整理することができると思います。

 私も、病んでいた頃は、自分は何をしたらいいのだろうと一人の力ではどうしようもない程に落ち込んだ時期があります。そんな時に助けてくれたのが私の叔父です。

 私も叔父のように、「あなたは今、こういう段階にいるのですね。」「その場合はこうした方が良いですよ」と、導いてあげられる存在でありたいと思っています。

 そのための、第一歩として、気持ちや思考の整理のお手伝いをさせてください。



【メリット③ 対面せず気軽に相談できる。】

…私は、30代前半の独身男性です。お悩み相談って、男性と言うだけで、少し怖いですよね。それは、私自身もそう考えているからです。
 しかし、私は、3年間引きこもりをし、パートの仕事を約3年間しただけの弱い人間です。法律に少し詳しいというだけで、まだ何色にも染まっていません。偏見もありません。そんな弱さが、自分の強みだと思います。

 その弱さ故、他人を非難したり、否定したり、自分にはその資格がないです。だからこそ、気軽に相談ができると思います。

 お金が絡む以上、「気軽に」なんてできないのも分かりますが、その中でも比較的気軽にという意味です。


 以上、メリット3つ紹介してみました。
 わかりにくかったですかね?自分でもない頭をフル活用して頑張ってみました。

 少しでも電話相談の輪郭が掴めるようであれば嬉しいです。

 電話相談はこちらから。


適応障害に特化した電話相談はこちらから。



 今回はこの辺でおしまいとさせていただきます。
 ここまで読んでくださってありがとうございました。

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