第11回 病みツイートからパワハラの記憶を思い出してみよう
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おはようございます。こんにちは。こんばんは。
今回も過去の病みツイートを振り返ってみたいと思います。
それでは、どうぞ。
・わかんないじゃねぇんだよ!早く答えろ!違うでしょ!ちょっとこれどういうことなの!小学生でもわかるよ。
…分からない事があったら質問して教えてもらえると思っていたのですが、楽させてはくれませんでした。自力で頭を悩ませて答えを出して、違うと小学生以下だと罵倒されていました。よく耐えていましたよ。今考えると本当によく耐えていた…。
・聞いても自分で調べろ記録ならいくらでもある。俺はお前より忙しいんだからつきあってられない。タイミング間違うと空気読めてない。電話取れないと事務に迷惑かけるな。
…上司も忙しいのもわかっていました。ですが、自分も精一杯でした。分からないことは過去の資料を調べて、それでもわからないことを質問していたのですが、上司的には不勉強だという評価になっていたのでしょう。
また、経験を積ませるために、私にも事務がやっている仕事をさせるようにとの指示がでていました。主に電話対応ですね。ひっきりなしに電話が架かってくる仕事でしたので、自分の仕事の時間も必然的に減っているのですよね。これも、よく頑張っていた。
・私「朝なら何時に来てもいいって」 医「じゃあ時間的にそんなに厳しいわけではないですね」 私「一旦帰宅して朝仕事しに来いって意味です。3時起きでした」
…精神科での会話です。3時に起きて出社して仕事していました。これに対しての医者の返答は、「ふーん。」という感じだったので、「あ、この医者は人の話を親身に聞いてくれないタイプの人だ」と思ってすぐに別の精神科に行くことになったのですが。
今回は、これで以上としたいと思います。
お付き合い頂きありがとうございました。
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それでは。