子どもはなんのためにドリブルを成功したいのでしょうか。
・たくさんの人をドリブルで抜きたい
・ゴールを決めるためにドリブル
・味方を手助けするためのドリブル
・相手から逃げるためのドリブル
今、僕が挙げただけでもこんなにも理由があります。
この4種類、実は練習方法が全く違います。
これと同じでミスをした時にも理由があります。
その理由によって対応の仕方、練習の仕方が変わります。
例えば
・体の柔軟性がなくてミスをした→体の問題
・ドリブルが苦手でミスをした→技術の問題
・緊張してミスが起きた→心の問題
この3つミスの種類が違いますよね。
本当は緊張してミスをしたのに
ひたすらにドリブル練習をしていても
試合ではなかなか活躍できません。
根本的な「緊張している」を改善していかないと
活躍ができないのです。
そもそもそこに気づくのも難しいですよね。
僕もサッカーをやっていた時に気づけなかったことです。
ただ「緊張」や「不安」を消すことはできません。
必ずどこかにその感情は残ります。
でも和らげること、対策することはできます。
そこがクリアできたら今の活躍がさらに飛躍。
今、悩んでパフォーマンスが出せない人も
パフォーマンスが出せるようになり楽しくプレーができるかもしれません。
僕にそのサポートをさせてください。
まずは無料カウンセリングから。
最後まで読んでいただきありがとうございます。