心の眼でみる

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今日も来てくださりありがとうございます。


皆さま、今のお仕事は適職ですか?天職ですか?
それとも生職(ライスワーク)ですか?


私は今、生職~適職~天職の道を歩んでいると感じます。
ヒーラーとして駆け出しのため、順調に挫折も味わっておりますが、
それも自分が望んでいること笑


苦しみを味わう度に、昨日より更にお客様に寄り添ったセッション
が出来るようになっている!と実感し、
今をしっかり味わいながら進んでいるところです。


さて、サラリーマンを退職し、
突然ヒーラーとなった私ですが、
このお仕事に強く惹かれ、天職と言ってしまえるのには、
きっと過去生でこのお仕事をしていたことがあるのでしょう。


そうなると、どんなタイプのヒーラーだったのかしら。


タロットを使っていた?
ホロスコープ読んでいた?
超能力者だったとか?
もしや、魔女だった??


と妄想が膨らみまして。


という訳で、リーディングしてみました



ヒーラーだった過去生
いってみよ~



今から1,000年以上前ると思われる時代。
ヨーロッパのかなり田舎町のはずれにある、
小さな掘っ立て小屋。
そこに一人暮らす30歳くらいの青年の姿。


彼のもとを一人、また一人と訪れては、
助言のようなものを受けています。
みんな、彼に救いを求めているようです。



彼は目が見えず、
両手の甲全体に、ゴツゴツとした傷?できもの?があり、それは、最初見た人が、一瞬怯んでしまうほどの不気味さ(ごめんなさい)でした。



その手で彼に救いを求める人の手を包み、
心の眼でみたものを伝えているようです。



もともと口数は少なく、
ぽつりぽつりと必要な事だけを伝え、
短い時間でセッションを終えています。
その少ない言葉に重みがあり、
相手の心に響くものがあったようです。



まちのはずれにひっそりとありながら、
口コミでその噂は広まり、
救いを求めて訪れる人は後を絶たない状況で、
まちの何でも屋さん(何か少し違う。聞き取れませんでした)
としてまちの人から慕われ、大人だけでなく子供達にも愛されていました。



一方で、彼の暮らしぶりはとても貧しかったようです。
それでも、心の中はいつも穏やかで、
自分に出来ることをして人の役に立っているという充実感でいっぱいでした。



まてよ。


無口で必要な事だけを伝えるセッション
少ない言葉に重み
心はいつも穏やか
貧しいなかにも充実感



わぁお!
今と真逆~🤣



過去生の自分、見習います🙋‍♀️



読んでくださりありがとうございます💕


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