【カラダと感情】不思議な関係

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【五臓と感情】

東洋医学では、臓器と感情は深く繋がっています。


肝 → 怒り

心 → 喜び

脾 → 思(考えすぎ、悩み過ぎ)

肺 → 憂い・悲しみ

腎 → 恐れ



感情が偏ると

臓器に負担がかかります。



例えば

【怒り】がとても強い場合


セラピーやカウンセリングの現場では

クッションをポカスカ殴ったり


ミットやサンドバッグを使って

怒りを発散させる事もあります。
(あくまで対症療法となりますが)




怒りの感情を上手く排出できないと

肝臓を悪くしてしまう為です。
(美容にも悪い!)



私の父は長く肝臓を患っておりましたが

いつも怒っていました。


そして、怒った後は病状が悪くなる…

ということを繰り返していました。



感情のケアは

身体のケアでもあるのです。


逆に、臓器を整えると

感情も安定します。


感情や身体の不調をそのままにせず

大切にケアしていくことがとても大切です。




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