高知占い事件簿

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占い
高知は元々プロとしての占い師が数人しかいなかった1990年あたり。

あるお寺の住職が普段から占いや祈祷をやっていたようで、ある時女子高生が事件に巻き込まれて行方不明になるという事があった。

その両親は娘の居場所を住職に尋ねたら、ある山の1地点を教えてくれたそうだ。

良心はそこに向かうと変わり果てた娘さんを見つけ…ということがあった。

その住職は瞬く間に話題となって依頼者が殺到した…という事である。

またある個人の占い師は金に目がくらんで怪しい壺を売り始めた。
元々人気のあった占い師が売る壺は多く売れ、ひと財産稼いだ。

しかしその占い師が稼いでいると噂になり、その占い師に強盗が入り刺殺されてしまった…。

当時はとても話題になった事件です。
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