「今の税理士先生との関係は壊したくない…」 そう悩んで、freeeの不具合を放置していませんか? 税理士を変えずに、経理だけを「最強」にする方法があります。
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そのfreeeの悩み、私たちが解決します。
あなたの経理を「攻めの武器」に変える、株式会社Re’れぼです。
あと1日頑張れば、週末。
そして成人の日の3連休が待っていますね。
「自動登録でグチャグチャになったfreeeを、この連休を使って一気に直そう」 そう計画して、削除ボタンに指をかけている経営者の方へ。
その「崩壊したfreee」、素人の知識で直そうとすると、傷口を広げて「青色申告取り消し」になります。 絶対に、そのまま触らないでください。
なぜ「自動化」で崩壊するのか?
freeeの自動登録は便利ですが、使い方を間違えると「地獄」を見ます。 典型的なのが、**「12月の売上が、1月の入金時に計上されてしまう(期ズレ)」**現象です。
本来、12月の売上は「去年」の税金計算に入れなければなりません。
しかし、自動登録で「今年(1月)」に入ってしまっている。
これは税務署から見れば**「所得隠し(脱税)」**です。
「自分で直す」が一番危険な理由
ここからが本題です。
「期ズレしてる!直さなきゃ!」と焦って、この週末にあなたがやりがちな行動。
自動登録された取引を「無視」や「削除」する
手入力で「12月」に入れ直す
これがアウトです。
freeeには「発生主義」と「消込(けしこみ)」という独特のルールがあります。 ここを理解せずに手入力で修正しようとすると、ほぼ100%、「売掛金の残高」や「銀行口座の残高」がズレます。
「12月の売上」を作ったのに、「1月の入金」と紐付いていない(未決済のまま残る)
修正したつもりで、実は「二重計上」になっていた
こうして、「通帳の残高」と「freeeの残高」が合わなくなった帳簿。 これは税務調査において**「信頼性のない帳簿」**とみなされます。 最悪の場合、65万円控除の否認や、青色申告の取り消し処分が下る原因となります。
良かれと思ってやった「修正」が、会社を殺すのです。
「外科手術」はプロに任せてください
崩壊したfreeeを、残高を1円もズレさせずに、正しい時期(発生主義)に直すには、高度なパズルを解く知識が必要です。 これは、もはや「手直し」ではなく**「外科手術」**の領域です。
私たちRe'れぼは、自動登録で汚染されたデータを、正しい「消込」処理で修復する術(すべ)を持っています。
週末、自分で触って取り返しがつかなくなる前に。
「見るだけ」でも構いません。まずはプロに現状を見せてください。
手術が必要かどうか、私たちが判断します。
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🔻あなたのfreee、手遅れになる前に。
「もしかして、ウチのfreeeも死んでいる?」
「自動化の罠にハマっているかもしれない…」
そう不安になった方は、今すぐご相談ください。
傷が浅いうちなら、まだ間に合います。
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今日も経理人材採用や人材獲得のお困りごとが解決できて、攻める経理へ進化させる「Re’れぼ」のブログをご覧いただきありがとうございました。
今日も1日頑張りましょう。
🔰 freee認定アドバイザーとは?
freee株式会社が、「freee会計の習熟度」や「導入実績」を基準に公式に認定した専門家のことです。
一言に「認定アドバイザー」と言っても、知識レベルには差があります。
弊社(株式会社Re'れぼ)は、freeeに関する高度な実務能力を証明する**「会計上級エキスパート」**の資格を保有しています。
一般的な税理士先生は「税務のプロ」ですが、必ずしも「freeeのプロ」ではありません。
私たちは、上級エキスパートとしてfreee独自の仕組み(タグ、自動連携、消込など)を完全にマスターしており、建設業やECなどの複雑な業種にも対応可能です。
「税理士に任せているから安心」ではなく、「確かな資格を持つfreeeの専門家か」で選ぶことが、あなたの会社を守る鍵となります。